| 2005年02月08日(火) |
丞平の將門 天慶の純友 康和の義親 平治の信頼 |
先日、熊野とビーダーの聖地に行ってきました。そしてでかい羽の形のパーツ入手。 つくりますとも。ヒノエ君とおそろいの耳飾り。 もちろん三月の遙か祭にはしていきますですよ!!!! というかパーツくっつけるイヤーカフス見つけないとなー。 さすがに首飾りパーツは売ってないからいっそシルバークレイで作るか・・・・?
そんなわけで週間主従通信。今回は格さんが印籠をすられる話。 それを取り戻すため助さんが用心棒として雇われるため土場荒らしに扮する鬼若。その鬼若を撃退する助さん。誰かあの三文芝居を止めてください。 いやお嬢に褒められて嬉しい鬼若がかわいいのでいいのですが。
そして、用心棒になった助さん。お店に現れた格さんを連れ戻しにきた爺に道ばたでいきなり殴りかかる。 ふと勧進帳連想したんですけど!? いまふぉおさんが弁慶と義経に熱いことを知っていての所存ですか!? ・・・・・・あとで助さんは格さんに刺されるか腹切りしそうでどきどきでしたが。いやその前に爺がその気なら殺られてたか。
そんなことをやっている頃、印籠をすり替えるため家庭内作業をしている鬼若がラブ。お嬢にだめだしくらってたけど。でもいいんだ。鬼若が嬉しそうだから。 ・・・と言うふうにこそこそ動いていたのに結局は立ち回り。一体なんのために・・・?
ラストの立ち回りでは爺は二人の相手。いいの!?ねえいいのっ?いいわけっ!?それって!? 無敵伝説か無敗伝説でも作る気ですか!? というか次回から「爺世直し一人旅」とかそう言う方向性でもいいと思うんだけど。
結局最後に悪人がすり替えた印籠を出すのだけれど粉まみれの上に擦ると消える忍び仕様(違) それを屋根の上で見ていたお嬢が激ラブ。かわいいっっ(><)
ちなみに、黄門様自身は紋入りの短刀(脇差し?)をもってらっしゃるはずなので印籠がなくてもそれで身の証は立てられるのですね。ある程度の人なら顔も知ってるし。なので悪用されることをのぞけば道中問題ないと言えばなかったり(笑)
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