| 2005年01月30日(日) |
驕れる者も久しからず ただ春の夜の夢の如し。 |
遙時3の時点で天地四神は相当奇天烈なジョブチェンジしているのだけれどあえて、遙時1から3まで考えてみる。・・・・・・九郎ちゃんって職業なんだろう。武士でいいのかな。
とりあえず巷では花愛でる少将→海賊棟梁→ヘタレ陰陽師という謎のジョブチェンジをした地白虎がいろいろ話題だけれども、中学生→東宮→腹黒軍師な薬師で元荒法師という地朱雀あたりも結構なものだと思うのだけれど、そこらへんに触れてはいけませんか。
そんなわけで大河・義経。ファンの方が見てるとは思わないのですが、申し訳ないけれども正直言ってタッキーもゴマキもどうでもいいのです。上戸彩がいつ「元気ハツラツ!?」とか聞いてくれないかなとは思っておりますが。 適当に流している部分もあるのだけれど、平家側で知っている名前があるとなぜかどきどきメーターが作動。平家は落とせないんだよ〜んというルビパの高笑いも聞こえるのだけれど。
ともかく基本的にふぉおさん鬼一方眼目的で見てますから。 できれば方眼と義経の修行だけで3時間ぐらい見たいのですが。なんかもう無茶苦茶怪しくてらう゛。 というかここでも年寄り最強伝説が。もしかして今年寄りが熱い!?
夜の鞍馬山で義経は方眼を打ち負かすのだけれども・・・どう考えてもお面付けてあそこまでやり合った方眼の方が強いでしょ。 そのあとの二人のやりとりは「お前は強くなった。もはや私がお前に教えることはない」と神子の前を去るリズ先生をふと思い出させてくださり思わず涙。状況はまったく違うけど。 ・・・・・というわけで来週からは出番なし。再放送はビデオに撮ろうかな。
そういえば義経は彼から六韜三略(うわ一発変換(笑))を授かるのだけれども、これの筆者はかの呂尚。別名・姜子牙。もっとわかりやすく書くならば太公望。 ・・・・・・絶対ろくでもない内容だと思ってしまうのはどうしたことか。
・・・・・・・・・・・・・・ところでどうしよう弁慶がものすごくかわいいのですが。 今週は出会っただけなので来週こそ鳴り響け運命のマツケンサンバ!!!
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