| 2005年01月28日(金) |
祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり。 |
某M様。動いて何よりです♪ああよかった(笑) で・・・あの人がアレなのは仕様です。むしろそれが売り。かわいいと思い始めたら愛の始まりです(笑) ちなみに私は初回はさんざん媚びたわりには一人淋しく帰りました(遠く) 以上私信。・・・・最初の変換が四神なのは仕方ない・・・・。
さて、そういえば遙時3のプレミアムボックスについていたおまけCDについてはまだ語っていなかったようなのでちょっと語らせてください。というか語る。 二部構成になっていてメインキャラの朗読する「平家物語」の祇園精舎と歳時記について語っているものなのです。
そんなわけでムダなことに脳のメモリを費やすことが好きなふぉおさん。ふと「平家物語」でも暗記してみるかなと思い立ってみる。 ほら、面接とかで「特技は」と聞かれたときに「平家物語が琵琶法師ばりに語れます」と言えるし。何の役に立つかは不明だけれど。 ・・・・・が、やはりテキストもないと覚えにくいことに気が付く。 とりあえずネットにて文章を探すものの、大抵「ひとえに風の前の塵に同じ」ぐらいまでしか見当たらない罠。・・・・・そこまでならさすがに記憶できてるんだよふぉおさんだって。 ・・・ようやく見つけたと思ったらごっそり抜けてる部分があるし。管理人さんに教えてあげるべきなのかどうか。
仕方ないので本棚をひっくり返して何とか平家物語を発見。 さて、ふぉおさんは「祇園精舎」全て覚えられるのか、乞うご期待。 ちなみに、今現在覚えてるのは将臣パートと九郎ちゃんパート(祇園精舎〜塵に同じ)。=結局は新たに覚えてはいない。 あと各キャラの語り初めの部分のみしか覚えていないあたりなんというか。次に来るヒノエ君の声が妙にエロく聞こえるのが悪いんですけどっ!次は弁慶さんだし!!
・・・・・・人生色々あるから様々な想定はしていたけれども・・・・まさか「平家物語」の朗読で心拍数が上がる日が来るとは考えたこともなかったよ。
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