遙時3ネタで申し訳ないですが、遙時熱が下がるまでしばしのご辛抱を。ただ、これからプレイするであろう熊野にも内容は教えられないのでネタバレは無し。 アンジェエトワールのことも語りたいけれど発売日がかなり前なので今さらというかなんというか。そのうちブログの方にて熱く語るかと。
そんなわけで、キャラの平均年齢が上がった気がする遙時3。源平合戦をモチーフにしてるだけあって前回とは比べものにならないぐらい内容が重い気がする遙時3。京都もそうだけれど鎌倉もかけずり回りたい気分にさせてくれる遙時3。なんだか弁慶のにーちゃんが非常に好みのおっさんだったりする遙時3。思わず来年の大河ドラマを見そうになってしまいそうな遙時3。番宣見ただけで泣きそうになる不思議。そしてキャストが違いすぎて遠くを見つめる遙時3。おそらく中尾彬の梶原景時に萌を感じることはないだろう。 ・・・・と言うわけでようやく遙時3のうしろ向きじれっ隊候補・梶原景時(VC井上和彦)ED。 途中その先の展開は予想できるけど井上さんの嗚咽につられ泣き。こういうべたな展開には弱いんだよ。 ただ、景時はほかの方と絆が深まっているとそれ以上仲が進展しないらしいので、それを下げるのが大変だったと言う印象が(遠く)
プレイして判ったのだけれど・・・・これ10股はシステム的に不可能です。 まあ何度もやり直せるんで全員分のED見るはずですが個人的にはちっちゃ白龍EDが見たいのだけれど見れるんだろうか。うっかりするとおっき白龍は泣きダッシュするし。
んで、このゲーム、コーエーの乙女ゲーにしてははじめて主人公に声が付いてるのですね。・・・あいかわらず川上とも子さんなので「うああかねちゃん!?」とか思いましたが。
ちなみにふぉおさんが購入したプレミアムボックス版には八葉+白龍、黒龍の神子が読み上げる平家物語と歳時記が収録されたCDと扇子が入っておりまして。扇子は紙かなにかで出来てるようなちゃちなものを想像しておりましたが、まあそれなりの物。袋もついてたし百均扇子よりはちゃんとした作りになってます(おい) CDの方は・・・・平家物語を無駄に長く暗記してる人はおそらく遙時ユーザーです(笑)
そんなわけで現在リズ先生(VC石田彰)攻略中。
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