徒然電波日記
日々色々受信中

2004年11月29日(月) 咳。

帰る途中、喘息のような発作で、咳が止まらなくなり危うく熊野の家の敷地でえれってしまうところでした。危ない危ない。

そんなわけでこの想い、あの人に届け(笑)
天使新シリーズ「嘆きのセイレーン」入手!!
帯の煽り文は「3天使と怪獣夫婦が難事件に挑むのか!?」
なぜ「のか」が小文字なんだろうとか、この文を見て誰がSFとおもうだろうとか色々思ったりするわけですが。
で、本を読む前に、中に入っていたチラシみたいなものを読んで爆笑。そうですか、茅田さんは王様と狼ちゃん足したような女王ですか。無敵じゃん(笑)
それも合わせて冬にお渡しします(笑)<私信
コミックス版嘆きのセイレーンは楽しみですな。とくにダイアナ(笑)

「気持ち悪い・・・吐きそうよ」
「どこから何を吐くんだよ?」
・・・・・おそらくはシリアスな場面なのにダイアナにつっこみをいれる海賊にほほえましい気分になってみる。・・・・でもあったらやだなーえれっちゃう宇宙船。本当にどっから何吐くのかはアレだけれど。
ちなみに滅びの歌を歌う黒天使にうっかり某ジャイアンリサイタルを連想してしまったのはないしょ。
そんなわけで以下反転にてどうぞ。
最初の方を少し読んで「あー・・・・この人達やっぱりラブラブなんだよなー」と思いつつ20Pほど進み不穏な雰囲気に。で・・・何となく最後の方の血まみれイラストを見て、とーとーこの二人本気で夫婦ケンカしたのか。と思ってしまったふぉおさんに罪はないと思うのです。いやある意味間違ってはいないのだけれども。でも何も破壊しないでよかった。うん。

・・・・しかしメインバトル。牧歌的な調べに乗っての戦い・・・賛美歌よりはきっとましなのだろうけれど・・・・・やりにくいだろうなー・・・・(遠く)

ちなみに今回暗殺者二人の姿は影も形もありません(泣きダッシュ)


 < きのう  もくじ  あした >


七樹ふぉお [blog]