徒然電波日記
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2004年10月19日(火) がんばれ高木君一号

最近大量にCDやら本やら購入してるのでレビューを書き散らしたい気持ちに駆られるのですが。
やはりここはブログを(以下略)

それはさておき高木刑事がものすごく不憫でしょうがないです。
そんなわけでコミックス47巻ゲット。これだけはこの日記で書かねば。
今回は三組の王道カップルのお話。なんだかものすごく嬉しい〜♪
もちろん全員まったく進展してませんが。
以下ねたバレにて反転。
進展してないと言いつつも、一番進展なさそうな新蘭はちょっとだけ進展したような気もしないでも。というか恐い蘭ちゃんに負けたとか(爆)
とりあえず蘭ちゃんは新一から携帯の番号入手。なんだかんだ言って新一は蘭ちゃんにメロメロ。
しかしどこにいるか判らない新一に思い焦がれる蘭ちゃんとすぐそばで正体を明かせずに生殺しな新一。どっちが気の毒だろう?

一方、進展というより後退というかさすがだ関西人な平和。子分ってなに。というかまだ自分の気持ちに気が付いてなかったのかヘーちゃん。
そしてコナンにガキ呼ばわりされる。そりゃ新一は自覚あるもんねぇ(笑)
そして微妙に天然さんな和葉ちゃん(笑)
ちなみに、和葉ちゃんと蘭ちゃんが男の人に抱きついたと聞いてやきもちを焼くヘーちゃんとコナン。蘭ちゃんが抱きついたのは和葉ちゃんだとわかり、いきなり女の子達をフォローしたコナンと睨むヘーちゃんがすごく好きです。

んで、ふぉおさん的メインであるいい大人の警視庁のお二人ですが・・・・・これは恋物語と呼ぶのだろうか(笑)
悪女・由美登場と言う話。
とにかく高木君がかわいいのだけれども不憫というかなんというか・・・・このふたりが進展しないのは高木君のへっぽこぶりもあるだろうけれども・・・・もしかして美和ちゃんにも原因があるんじゃなかろうか。・・・・でもそんな美和ちゃんが大好きだ(拳)
・・・・・ちなみにまだ美和ちゃんを諦めきれないぼっちゃまにもらぶ。


そういえばめぐれんの「いつも君と殺人現場で出会う方が不思議気分だよ」とへーちゃんにいうセリフ・・・・・ちょっと変えると某死神探偵(笑)に向けて言うセリフと一緒ですな。


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