| 2004年08月21日(土) |
それを奇跡と呼んではいけない。 |
諸事情あってはけなかったジーパン。それがはけるようになった奇跡。 何だろう、なにが効いたんだろう。麦茶かな豆乳かなプーアル茶かな。 コミケ痩せと言うほど苦労はしてないのだけれど。それ以外の休みはいえでごろごろしてるか出かける熊野の家で留守番してたぐらいなのだけれど。チビ助も夏バテで構ってくれなかったし(涙)
それはさておき、先日ようやく始めてみることが出来ました。ウォーターシップダウンのうさぎたち。我らが中田さんのうさちゃんです。ケロロもあるのでBSが見れれは毎週土曜日は中田デーなんだけどなぁ。
さて、うさちゃん。中田さんが声というだけで耳が片方ないとか顔に傷があるとかそういうイメージがあるのだけれどもそう言うことはなく、ただ身体がでかいウサギ。2mぐらい有るんじゃなかろうか(ないです) 楽俊サイズなら是非ともぎゅむぎゅむしたいもんです。
それはさておき中田ウサギ、なぜか予言も出来て他の動物と会話も出来るというちっちゃウサギが、ちょっと怯えていると「大丈夫、俺がついている」と戦闘担当(と言うイメージがどうしても。いちおうサブリーダーだし)らしい頼もしい言葉。すごいぞ中田うさ。
その後、カモメに攻撃されたちっちゃウサギを助けるわけでもなくほんとうについてるだけでした。・・・・いいのかサブリーダー。 「だいじょうぶか」って・・・だったら助けてやれよ・・・・。
ちなみにこのアニメ、動物アニメの常としてウサギは言葉が流暢だけれども他の生き物の言葉は片言です。
何となく物語が気になったので確か家にあったはずの原作をさがしてみるも・・・・・どうも母親がしまいなくした模様(怒)
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