| 2004年08月10日(火) |
敵を知り己を知れば百戦危うからず |
悪人顔の高木刑事に興奮してなにが悪い。 というか元太の中で高木君はあんな怖い存在ですか。そうですか。良かったね高木君(ほろ) 以上、本日のへっぽこ通信。 ちなみに、終わりの提供を紹介する所の画像で悶えてましたがなにか。 あれ見るからに、殉職したメグレンの跡を継いだ美和ちゃんが司令官として高木君を使い回しているというシチュエーションだと思うのですがどうでしょう。 もしくは裏組織と関わりがあり突如姿を消したメグレンをさがしているとか。
というか、ふぉおさんは相当欲求不満らしく夢で何度も美和×高木という内容の予告タイトルだけをみるので美和ちゃんと高木君が出てきた時点で胸がいっぱいです。 しかしいくら夢とはいえ「警視庁・結婚物語」というタイトルは自分でもどうなんだろうと起きてから首をひねりましたが。己のタイトルセンスに乾杯。
欲求不満ならば、己で補完するという手段もなきにしもあらずなのだけれども高木君のへっぽこぶりに磨きがかかるだけだよなーと考えてしまうあたり己を知っています。 仕事中色々妄想してると楽しいのですけどね。←いいから仕事真面目にやりなさい
とはいえ決して二人のはっきりとしたいちゃいちゃ姿が見たいのではなく、そこはかとなくほんのりラブラブなのかもしれない。とか高木君を押し倒してる美和ちゃんが見たいわけで。 人様のなかなか進展しない悶々らう゛というのは見ていて楽しいもんです。いいところで邪魔が入ったりするの最高(拳) ・・・・自身はまっぴらごめんですが。腐ってる自覚はあるのでご安心を。
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