| 2004年08月05日(木) |
飽きるまでFF1プレイ日記5 |
さて、土のカオスをぷちした一行。再び船を駆りクレセントレイクへ。ここの名物は森の中で円陣組んでる12人の賢者。代表のルカーン師に声をかけてみると伝説や予言が蘇るというようなことをのたまう。 ・・・・予言って言うのはアレですかね、4人の残虐非道な荒くれ者がカヌーを奪いにやってくる。とかですか? どうせなら滅びの神託を受けた巫女に迎えに来させた方がふぉおさん的にうれしいのですが。でもって糸目のおかっぱ魔族にちょっかいかけられたりエロ腰のヤンキーに命を狙われる。マルチEDでTrue endがヤンキー復活。で、Bad endの表示画面がセーラー服装備の赤毛で二十歳過ぎのおっさん。若干へそだし気味で。 そういうゲームなら冗談抜きで仕事休んで命がけでプレイするんですがどうでしょう?(どうでしょう言われても)
そんな妄想をしていたら氷の洞窟に到着。グルグ火山にいけとか言われたような気がするのだけれどもとりあえずクラスチェンジをしないことにはダンジョン攻略がめんどくさい。クラスチェンジには飛空挺が必要で飛空挺を手に入れるのは飛空石が必要。そして飛空石はこの氷の洞窟にある。もちろんさっくりゲット。今のところLv28である一行の前に敵はなし。ちなみに飛空石を持っていても落とし穴には落ちます。
そんなわけでそのままちっこいナントカ砂漠へいくといきなり飛空挺が現れる。どういう原理で動いてるのか判らないけどとりあえず初見で動かせる乗り物の模様。途中キャラバンで瓶詰妖精を購入しつつ、ドラゴンの穴で宝箱を物色。会わなくても試練の城には行けるのだけれど一応バハムートさんには「色々いただいていくぜ」とご挨拶してから試練の城へ。・・・・・・何かこないだDQ5で試練の洞窟に行って王家の証を取ってこいとか言われて行ってきたばかりなんですが。 ぶつぶつと文句を言いつつ「勇者の証」発見。というか「ねずみのしっぽ」なんですが。それを握りしめた途端なにか出てきましたが問題なし。
バハムートさんにそれを見せるとモンク→スーパーモンク。盗賊→忍者。赤魔術師→赤魔道士に無事ジョブチェンジ。 これでダレテポが覚えられる〜(小躍り)
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