| 2004年08月01日(日) |
飽きるまでFF1プレイ日記2 |
CDを聞きながら資料本を読んでも共に頭に入らない罠。 そして携帯MP3プレイヤーのUSBがまったく認識しない罠・・・そしてそのメーカーがつぶれてるのでサポートが受けられない大罠。原因は何となく分かるから24時間個人的サポートセンターには連絡してないのだけど。
そんなわけでFF1プレイ日記。色々とやりたいことがあって1日24時間身体一つじゃ足りません。 それはさておき異常に高いエンカウント率に泣きつつ、ガーランドを倒した一行は橋を架けてもらって他の大陸に。 何かもの凄いスピードで橋ができあがるので渡ってる最中に落ちたりしないか心配です。
で、オープニングが始まるわけですが・・・昔はほとんどの文字がひらがなだったんですね。なので雑誌とかでそのシーンを見た時に「たんきゅうのたびがはじまる」と書かれてあっても=探求だとは気が付かずに「たんきゅう」という名前でプレイしてるのかと思っていた時期がありました。いやあ若気のいたりですね(爽) ほらトンヌラとかゲレゲレとか平気で使っちゃうゲームがあるからさ、そういう名前もありかなと思うわけですよ。 そんな甘酸っぱい思い出がある方が多数なのかGBA版はひらがなモードと漢字モードが選べるので、ふぉおさんは漢字モード。
橋をわたって目指すはプラボカの街。激しく遠い道のりを徒歩でえっちらおっちら。比較的エンカウントがなくなってきてちょっと楽に。 それでも、この頃のゲームはあまりフラグがないのをいいことにマトーヤの洞窟は無視すること決定。 なんとかプラボカの街にたどり着く・・・・のだけど、海賊に支配されてるというわりには結構のんびりとした街。町中でいきなり海賊とエンカウントがあるわけでもないし。
とりあえず宿に泊まって海賊・ビッケと戦闘。こんなむさいのがビッケなわけないしっ(謎)と言うことであっさりと改心させ船をゲット。 海賊から船を巻き上げる盗賊っていかがなもんだろう・・・・?
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