| 2004年06月29日(火) |
おっちゃんの額に・・・。 |
もの凄い無茶ですよ、コナンの推理+トリック。あの水圧なら欄干ごと吹っ飛ぶかと。 というか警官B!!!!!!(鼻息) 恋い焦がれてとうとう幻聴かと思っていたのだけれどあれはきっと高木刑事の原型。高木君は出そうにないやと思いつつも見ていてよかった。 ・・・・というか、高木さんなら生で昨日、一昨日と見てきたのだけれどもね(笑) そして熊野に「何やってるの?」とか言われている新一。
というわけで、高木さんの舞台を見るついでに高木渉、山口勝平、関智一の舞台ユニット(?)「さんにんのかい」のDVD「孫悟空」を購入。 だってパソコンしながらDVD見れちゃうんですよ?←よくそれを忘れてPS2にDVDをつっこむ人 まだお芝居を観ただけで映像特典を見ていないのだけれども前半部分は莫迦でかなり面白い感じ。後半部分はシリアスです。 映像特典のオーディオコメンタリーはおそらく前編お笑い。 前回の「新撰組」はそちらを先に見てしまったものだから未だに本編は未見。
ちなみに、かっぺーちゃんは顔を見ているにもかかわらず犬夜叉に思えてしょうがないのは何故でしょう。動きはサルなのに。いつ風の傷をやってくれるのか楽しみにしてたのはふぉおさんだけじゃ有るまい(おい)
そして注目すべきは湯屋敦子さんが出演されてること!!! 湯屋さんといえばNHKドラマの精霊流しの長崎弁指導と美和ちゃん。 物語は一人の少女を助けるところから始まるらしいので、もしかして高木悟空が湯屋さん助けちゃったりするのかしらどきどき。と思っていたのだけれど、湯屋さんの役名は「嫦娥」・・・・・・えー・・・・・八戒さんはどこですかー? ・・・・とりあえずいろんな意味で振り回されておりました。 さて近いうちにオーディオコメンタリーみなければー♪
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