| 2004年06月21日(月) |
年寄りの冷や水。ー閑話休題4ー |
北海道旅行記。残りわずかになっているのだけれど相変わらず枚数が読めないため閑話休題。
さて本日の水戸黄門。このタイトルで察してください。というか水戸黄門の感想は大抵こうなってしまうような気がするのですがどうでしょう。
それはさておき、じゃじゃ馬さんこと凛々しい松姫・・・予告ではよさげだったのに全然役にたたねぇ・・・。 相当昔に出ていた片平なぎさを想像していたふぉおさんが悪いのか。 それよりもそのねーちゃんに心奪われてみる。苛酷な環境におかれながらもひねくれてるわけでもなく芯の通った心の強い美人さんらう゛v というかねーちゃんやられるまえにでてこいやお前ら。
ついでにお供の楓ちゃんにも心奪われてみる。美人さんではないけど強いおねーさんは好きですーv 刀振り回して跳び蹴りって一体どんな鍛錬を受けたのかが気にはなりますが強ければ問題なし。 ・・・・ちなみに姫の爺もなんだか相当いい人のようなので気にいってみる。
さて、鬼若。ごろつきに襲われていた姫を一応助けた物のあまり眼中にないらしくお嬢を肩に乗っけて立ち去ってみる。怪しさ炸裂。 お嬢はお嬢で千太をサーチしたりひそかに爺を助けたりして活躍中。板付きかまぼこにかじりついている姿がなんかもう(笑)←何が言いたいか熊野さん判って(笑) でも見所と言えばラストのわがままっぷり(拳) 困ったフリをしてる鬼若なんかものすごくうれしそうに見えるんですけど。ねえどうしましょう!!!!! やっぱりすげー好きかもしれないこのカップル(拳) そしてアキ×鬼若を探してネットの波を漂っていたはずがなぜかミラゲサイトに漂着している罠。
・・・・ところで・・・・千太は・・・・・お娟ねらいだと思っていたのですが・・・・・・・もしかしてお嬢ねらいだったりしますか? 毎回冷たいお嬢が素敵なのでいいんですけど(酷)
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