どつぼにはまる某管くん。何か見苦しいというか呆れてものが言えないというか・・・失言だらけの森君よりお馬鹿でしょこの人。というか森君は自分に正直だから人間としては好きだ。 というか政治屋さんというのは他人を批判しといててめーも同じことをやる阿呆の集団だったりしますか?神崎君貴様もか。 五十歩百歩っちゅーより猿の尻笑い。税金の無駄使いを感じる瞬間。
それはさておきまして。 力一杯はまってるというわけではないけれど、マ王シリーズという小説がちょっとお気に入り。 現在日本秘密結社の衛星でアニメが放映されているおかげで手に取ることになったのですが。 アニメそのものはまだ見ていないのだけれど我らが井上さんは久々に壊れキャラ(笑) というかみんな壊れてる気もしないでもないのだけれど(おい)
内容的には名前(というか名字)が若干覚えにくいことをのぞけば小難しい設定も特にないし勢いで読めます。所々小ネタもありますし。・・・・まさかライトノベルで防人の歌を見かけるとは思ってもみなかった。というかきっと誰も判らないし。むしろ作者様が何者なのかが気になります(爆)
ちょっとキャラが多いかも知れないけれど、みな個性的でちゃんと区別が付きますし(爆) 逆に区別が付かないのはふぉおさん的に脇役だと思ってる方々。・・・・それでも相当個性的だけれど。骨の方々のポエムには大笑いしましたとも。 死に神に魅入られたキャラ(=ふぉおさんのお気に入り)ももちろんいます。珍しく坊主でも赤毛でもオヤジ・・・・・でもないです。うん。 いや赤毛さんは赤毛さんでものすごくお気に入りなのですが(女性だけど) ・・・・・・・・・・・早く動き回るこの方が見たい。
そんなわけで何処かで見かけましたら是非立ち読んでみるのもよろしいかと。 表紙がちょっとふぉおさん的には恥ずかしいですけど(笑)
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