そんなわけでこどもの日トップは作成終了。ボタンの文字はつぶれてるわ、バナーは過去最高のイヤンな感じだわでなんというかだめっぷり炸裂v 母の日トップは任せましたよ熊野さん。
ということで、ど本命ネオユニヴァースとザッツザプレンティとリンカーン。 いきなり本題ですが言わずもがな春の天皇賞。 土曜日の日記で訳の分からないカタカナ単語が出てきたら大抵競馬のことだと思ってやって下さい。むしろ生暖かく見守るかスルーしてくださってもよし。 ちなみにオッズを見た限りではこの三頭以外が来ると相当荒れ模様(笑) ・・・・武onリンカーンあたりは期待通りこけそうなんだけれども(爆) 皐月賞同様今回も荒れてくれないかなーと思うものの・・・・うーん。
あとはゼンノロブロイとヴィータローザはサンデー様産駒なのでもちろん買いますけれど。ファストタテヤマとシルクフェイマスはお孫さん。 あとはチャクラとかダービーレグノも気になると言えば気になるのだけれども・・・やっぱりネオユニヴァースかなー・・・・・つよいもんなー・・・・。 とか書いてるとアマノブレイブリーとかマーブルチーフ(勝てば共に3万馬券)とかが来てしまったりするので安心できませんが。 でもアマノブレイブリーはさておき、マーブルチーフは騎手が池添氏なので絶対来ないとは言えなかったり。
しかしあれですな。競走馬の血統は父親の方が重要になるのだけれども、ふぉおさんの愛してやまないサンデー様はアメリカでは三流で。だからドナドナ歌われて日本に来たんだけれども。だから強い子が生まれるはずはないのです。競馬の常識としては。遺伝子的には知らないけど。 でも、予想に反してその子供達の強さはどうよ。下手な鉄砲よりは当たってると思うのだけれども。悔しかろうな、アメリカ競馬界(笑) もちろん、母親の能力と調教師の腕もあるだろうけれど、孫馬も強いのが多いからやっぱりサンデー様の遺伝子なんだろうなとふと考えてみる。 でもこんなにも偉大な方なのに日本じゃレースしてないからJRA50周年サイトの「時代を駆け抜けた名馬たち」に紹介されないんだよなぁ(泣)
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