| 2004年03月22日(月) |
強く隠した愛の叫びを(チェッカーズ) |
ふぉおさんの枕元には手帳が置いてありまして。起きた時に夢を覚えていれば書き殴ったりするようにしてるわけです。・・・・・・いえ夢で精神分析すると相当病んでることが判るのでやりませんけど、日記ネタにならないけれどもなにかネタになるかもしれないもので。
で、日記ネタになるぐらいの凄い夢を見ました。 登場人物はコナン、蘭ちゃん、へーちゃん、和葉ちゃん、高木君♪ +ふぉおさんというメンバーで小旅行にいって事件に巻き込まれるのですが。 ・・・・本業(違)の方のネタに使えそうな内容だったような気がするけれど、内容をろくに覚えていないので不可。
とりあえず高木君に非常階段を下りるのを助けてもらったり、ついでに鮎の塩焼き定食を驕ってもらったり、へーちゃんがいきなりコナンの目の前で和葉ちゃん押し倒したり、いろいろあって大変楽しゅう夢でしたが、一番愉快だったのが、蘭ちゃんに高木×白鳥(白鳥×高木に非ず。しかも高木やや強引)の同人誌をもらったこと(笑) 小説だったのですが、高木君が「実は白鳥警部は迫られることに慣れてないんですよね」とかいう台詞とか、その後の濃厚なラブシーンが印象的な同人誌でした。 ・・・・・目を覚まして虚ろに笑いましたとも。誰だお前。みたいなー。
で、それを高木君に読ませたところ「ぼ・・・僕はこんなことしませんからっ!!」という悲痛な叫びが忘れられません。 ・・・だいじょうぶ、誰も君に誰かを襲うようなそんな甲斐性あるなんて思ってないから(違) と、心で呟いたところで目を覚ましたわけです。
ちなみに、この夢を解析すると欲求不満以外の何者にもならないので決して分析しないように。
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