| 2004年02月15日(日) |
いろんな生命が生きているこの星で(愛のうた) |
さて、次はセントセントールにいって盲目の少女、アウラちゃんとお話。 街からでようとすると「魔獣の放つ瘴気や悪意に混ざってどこかご陽気なナニかを感じる」とコメントが。 意識をそちらに向けてみれば登場したのはお茶の間アイドル・ゼット君。 なんだかアイドルになる鍛錬をしている姿をうっかり目撃し思わず目頭をおさえてしまう。 ここら辺のやりとりはプレイしないことには楽しさがお伝えできませんので是非プレイを。特に熊野。トカ博士が好きなあなたならめろりんきゅ〜間違いなしッ! なんかもう何をどうつっこんでいいのか判らないあたりこれぞWAだと。姫の天然っぷりが最高。・・・・・手元に台詞メモがあることはあるのですが掲載するには長いのですわ。
で、結局ゼット君と戦うことになるのですが・・・・・なんででしょう、ブーメラン様より手強く感じましたが。科学ですか? それでもなんとか勝利。というかゼット君の自滅なのだけど・・・・ぜ・・・・全滅するかと思ったι ありがとうリタリエイション(1度だけ物理ダメージを反射する魔法)。
倒したあと、みんなに囲まれ正座してるゼット君が激ぷりvです。・・・そして老け顔言われるザック(笑) 根も葉もないこというと叩っ斬るぞと怒るザックだけれど・・・実際老け顔だと思うんだけどなぁ・・・。
愉快なやりとりののちにようやくゼット君ゲットv
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