| 2004年01月14日(水) |
悲しみの数だけをけして 数えてはいけない |
と言うわけでやってきましたヴォルカノントラップ。そんなわけで本日もWA:Fプレイ日記でございます。 他にやることが沢山あるのに一体何をやってるのやら。
それはさておき、ヴォルカノントラップにはいると私は右へ、あなたは左へ、振り向いたら負けよと言う感じでお嬢と執事が別ルートへ。ああ・・・まだ堪能してなかったのにこんなに早く別れがこようとは。やっぱりちょこちょこ無印とは違うのでどこかで取りこぼしとかありそうで・・・・。
とはいえ過ぎてしまったものはどうしようもないのでさくさく先に進みましょう。マグマのトラップはハンペン使えばいいのにわざわざずかずかと入り込んでHPを減らしてみるおマヌケちゃんが一人(ふ) ただ、敵が出てきても大抵キャンセルできるので問題なし。そんなこんなで辿り着いたお部屋は行き止まり。・・・・・なのだけれども見落としがあるのかと画面をぐるりとをまわしてみたらば壁の裏側で我らがお茶の間のアイドル・ゼットくんがなにやらコツコツと壁を叩いてるじゃありませんか(笑) 凄いよこのゲーム凝ってるよ。というかスタッフに愛されてるよゼット!!!
その壁を調べてみたらば「その単調なリズムを聞けば聞くほど、地道な作業音に込められた苦労人の悲哀が感じ取れたり、取れなかったり」とかなんとか・・・(笑)
暫く眺めていたのだけれど、ちっとも壁に穴が開きそうになかったので、とりあえずこのままじゃらちがあかないもんだから爆弾で壁を吹っ飛ばしてみると自称裁判官&死刑執行人として2度目のバトル。 子安声確認♪シリアスもいいけどお笑いの子安さんって好きです♪
|