| 2004年01月09日(金) |
どんなにつらい時も あきらめなかった |
さて・・・・もう開き直ってWA:Fのプレイレポート。もしかしたらマリみて感想とかもやっちゃうかもー
さてさて我らがゼット君と別れたあとは適当にストーリーを進め、やってきましたタウンロゼッタ。 ここの市長親子がめさめさムカつくのでできれば近寄りたくないのだけれどもストーリー上そうも行かず。 亜人のマリエルに呪われてるとかほざいている市長の病気を治すため、当のマリエルと病気を治す草を取りに行くと、市長のバカ息子達が登場。・・・えーっと・・・この草を燃やすコマンドってないですか?せめて爆弾仕掛けたいんですけど。 ・・・・・・結局、ロディが平手かますだけにとどまり草をむしって市長に渡しに行くおめでたい心優しいマリエル。ううううううこの息子どもをなんとかしやがれバカ親!!!! というかあのお子様達は「強い物が弱いものを支配してどこが悪い(要約)」とのたまったわけだから、ロディが何しようと文句を言うのはおかしいだろ。それともなにかい。このお子様達はレベル30のロディより強いってか(立腹)
で、そんなマリエルがガーデニングをしてくださるという。ガーデニング・・・消費系回復アイテムを栽培して増やしてくださるという。 このゲームでは回復系のアイテムはお店に置いてないので湯水のように使うわけにはいかないのです。回復魔法も戦闘中だけ。
んで、マリエルに話しかけてビックリ。声がローズマリーなのでガーデニングは信用できません。というか最初のころは収穫率は10%程度なので期待はできません。 そのうち「涙のかけらを持っているあたしが本物のアーデルハイド皇女よ!!!」と高笑いしそうで怖いなあ・・・。
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