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MOTOYANの日々題 DiaryINDEX|past|will
星野ジャパンがアジアの死闘を制して北京への切符を手に入れました。出張先の種子島でダルビッシュの快投を固唾を飲んで見守っていました。見る側にとってもテンポの悪いダルのピッチングが、調子が今ひとつにながらも台湾打線をなんとか2失点に抑え、後半の打線爆発により終わってみれば大勝でした。しかし、韓国とのゲームは、1点差の辛勝でこの3チームの差が少ないことが戦前の予想通りでした。これからシーズンオフで2月からの来シーズンキャンプまでは充電期間となります。8月の北京が楽しみです。
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