2003年07月05日(土)  細腕ンガー。




ようやく下描きに入ったところでどうでもいい問題発生。

いつもテキトーに描いてたから、服の構造がよくわからん。

で、ひっさしぶりに攻略本引っぱり出してクロッキー帳にらくがきしてみた図。(クリックで全体図。)
右手のガントレットどうにかしてください。つぅか、クロッキー帳だと線大分飛んでもうた気が。

…ワタクシ、描いてて一番恥ずかしいのが男の裸体なんですが。(爆笑)
見るのは別に構わんというか、むしろカッコイイと思うんですが、
見ろよこの細腕をォ!!こんなんじゃアリ一匹すら殺せんわッ!!(レッツ・ゴー・自己嫌悪。)
彼の武器の爪からしても、かなりの重さがあるはずなんだから、こりゃあ嘘っぱちだろうと。
(爪3本、単純計算で刀一本の3倍と考えてみた。)
と、剣道の授業で竹刀すらプルプル持ってた貧弱・ザ・俺は考えた。うむー。
そんな意味で男の人描くの苦手だな。勇気が必要。筋肉が必要。

女の裸体なら別に気兼ねなく描けるんだけどなァー…っつぅのもどうかと思うけどな自分!!(あーあ…。)

デスクトップの壁紙をラディッツにして悦に浸ってみました。(終了。)





一つ前の日記へ過去の日記一覧* HOME   


南風夏 [HOME]