徒然花茶
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'05.7月より徒然花茶(雑記)をblogに移行しました。
| 2004年08月18日(水) |
『藍宇』と不思議なアボガド |
突然ですが――
アボガドを食べると種を育てたくなりませんか?
子供の頃、果物を食べたら種を蒔くというポリシー(?)があって、何でも庭に埋めていた。 もちろん育つとか育たないとか考えていたわけではないから、名も知らぬ植物は(芽が出る頃には忘れている)発芽してはいつしか消えていく、哀れな運命をたどった。
その弊害か、今でも種を見ると、とりあえず埋めたくなるのよ。 特にアボガドの種はでかいから、捨てるなんて罪悪感すら感じてしまう。 で、今も育てているんだけど……
なにやら怪しげな育ち方をしているぞ、アボガド。
わずか4ヶ月くらいで1メートルも伸びるか、普通?
かつてない成長率を誇るアボガド。 いったいこの子は何ものだ??
もちろん、今日も、ひょろりひょろりと伸びている……。
←暗くて見にくいけどこんな感じ。ひょろ長すぎて鉢まで入らなかった。
-------------------------------------------------------- ■更新情報 快楽読書倶楽部>JUNE発掘隊>> 今年の一押しJUNE、『北京故事 藍宇』UPしました♪ いや〜ん、もう♪←くさってます、はい。
それにしても、今年の夏は色々熱いね! 気候とかアテネとか山南とか藍宇とか――もちろん甲子園も!! お陰で寝不足〜(アホやん)。
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