今日は休みだったので、はりきってゲームしようと思ったら、父が柳川のさげもんを見に行こうと。この時期、よくニュース(ローカル)ででるのですが、伝統のひな祭り。正直、そこまで興味が無かったのですが、断れずに二人で見に行ってきました。行くと決めたら気持ちを切り替えて。父のおぼろげな記憶をたよりに会場へ向かったのですが、看板がでてた場所が、一番遠かった場所でした。しかも、有料。お米もいただいたし、さげもん可愛かったし、まあいっか。そのあとは、密集してる会場へ。柳川らしい風景に癒されながらゆっくりまわってました。あと、巨大さげもんの会場はまた離れていたのでそちらへ。某スーパーの跡地にででーんと。写メを母に送ったのですが、全く期待してなかった返信がきました。リアルタイムでメール見るなんてまあ珍しい。 母はうちのお雛様の飾り付けをしてました。母は、いっぺん見たからいいっていって。 お昼をどこかで食べようってことで、帰る途中に以前から父が気になっていたというお店に。 千円で、ごはん+漬物+てんぷら+お刺身+茶碗蒸し+豚ちりと盛りだくさんでした。もちろん、私は食べきれなかったので父にスライド。久し振りの外食で満腹ー。
それから、ゲームを売りにだすべく申し込みと発送準備。 黒蝶のサイケデリカ。 売れませんでした!紋白というかカズヤEDを迎えたのですが、目覚めたのは、アイと和也だけで、拓也と明は意識が戻らず植物状態でしょうか。反応があったので、希望がありそうではありますが、大団円とはいかず(大団円EDは別にあるみたいですし)。 で、緋影にいってみるかーと思ってやってたら、ウサギちゃんが可愛いー。 仮に何か事件が起こったとして、その動機が恋人の復讐よりは親兄弟の復讐のほうがしっくりくるというかわかるというか。復讐という方法はよくないとは思いますが。緋影にとって、唯一の心のよりどころだったウサギちゃん(腹違いの妹)との関係がね・・・これで売れなくなったんだよ! 散々色々いってたくせに、ルートに入るとね。こんなもんです。 でも、緋影は何十年も前に自ら命を絶っているので、狭間の世界で想いが通じ合っても、現実世界で結ばれるわけでもなく。EDロール後、生まれ変わりの緋影兄妹とすれ違うわけですよ。ご都合主義でもかまわない。だがしかし!生まれ変わりなわけで、緋影とは違うわけじゃないですか。切なくないですかー!?泣きました。 大団円は、緋影も救われるのでしょうか。フローチャートのキャンプ4で運命上書きみたいな感じなのですよね。誰もおぼれないんだろうから、ナっちゃんも生きてて、和也も元気で、パラレルワールド的な未来なのでしょうか。 カズヤEDは、島みやさんの歌は流れませんでした。 でも、緋影は流れました。他のキャラも流れるのでしょうか。
CDはまた別の機会に売ろうかと思います。 キャンペーン中って、その前の値段より地味に下げられてたりするのでキャンペーンあまり関係なく売ってもかわらないのかな。CDもいっぱいたまってます。オークションでさばいたほうが高く売れるけど、もう、めんどくさい。
忘却の首と姫7巻を仕事帰りに昨日買ってきました。白泉社の帯って、はっちゃけててけっこう私好きなのですが、帯をみて、最終巻なの?&大きくでたなーと思って読み進めていたら、最後に受賞作が。最終巻なのに話が終わってないのでおかしいなと思っていたら最後のページに。胃がんで昨年お亡くなりになられていたと。読んだ瞬間号泣でした。作者さんは私より若いんです。 大好きな作品なので、なんともいえない気持ちです。 ご冥福をお祈りいたします。 私は何をやっているんだろうと思いました。やれる時に何でもやっておかないとだめだなと思いました。
店長から明日一時間早く出勤してほしいといわれたので今日は早めに寝ます。
もっと頑張ります。
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