(プレイ)日記
時々ネタバレ注意!ゲームプレイ日記はブログ→  スタスカブログ→

2014年12月12日(金) 一日が。追記ー。

休みはすぎるのが早いですね!

はねひつじさんの7人目のフォロワーになったはずなのですが人違いではないですよね!大丈夫ですかね!?人違いだったら恥ずかしいですよね。お前、誰だよみたいな。

コドリア、やっとルパン解禁です。
ショルメたんを前にすると、ルパンチンピラになりさがりー(笑)

昨日、数年ぶりにコンタクトリニューアルでした。本当は一年ごとくらいにはかえないといけないみたいですが・・・めにこんから最終通告な感じのものがきまして。重い腰をあげましたとさ。毎月二千円メルスプランに払ってますしね。
漢方の病院にもよったのですが、院長先生いないので別の日にきてくださいって・・・
確かに確かめなかった私も悪いですが、市内の端から端くらいの移動距離なのに。

明日寒そうですね!今週も週末出勤頑張りますぞ!

いったん投稿。

Code:Realizeクリアしましたー!
ヴァン→インピー→フラン→サン→ルパンの順でプレイしました。
全キャラED迎えての感想をば。
イメージとしては、鋼の錬金術師+CLOCK ZEROな感じでしょうか。
前にも書いたかと思いますが、ストーリーは重ためなので白華が近いかなと。同じスタッフさんのだと。
猛毒の少女カルディアはホムンクルスだったわけですが、人外主人公はなかなかないかと。
それにしても、ヴァンはきっと、インピーにすら負けたのかと思っていることでしょう。ヴァン以外は全員カルディアとちゅーできました。でも、あのおまけの破壊力はヴァンが一番だと思います(笑)毒の事まで綺麗に解決できてるのはルパンだけですよね。メインヒーローなだけにちょっと優遇なのか。
アイザックの過去がルパンの最後あたりでわかるのですが、願いがねじ曲がってああなってしまったのでしょうかね。苦しいときは誰かのせいにしてしまうと楽ですよね。村人にオリジナルカルディアとフィーニス、妻を殺されてなければ、カルディアも生まれてくることはなかったのでしょうか。アイザックよ、フィーニス愛してやれよと思いました。フィーニスがあんなにねじまがってしまったじゃないか!ルパンルートの最後の最後でちょっと救われたのかもですが、死んでしまったら終わりだと思うので、罪は消えないけど、生きていてほしかったな。
ヴァン。
OPを見て、最初はヴァンだと決めてました☆物騒な出合い方でしたが。あんまり口はよくないかもしれないけど、けっこう世話好きで、ちょっと天然でちょっと意地悪で可愛い人でした。料理の知識は多分にあるのにできた料理の破壊力はすさまじい!インピーさんびっくりよ!復讐にとらわれすぎてて可哀そうな人でしたが、追い打ちをかけるように、復讐の相手だと思っていたフィーニスは、本当は復讐の相手ではなく真の復讐相手は師のアレスターだったという。このアレスターがモリアーティ教授だとルパンルートでわかるのですが、このアレスターがほんっとに許せなくてですね!理解者求めてヴァンの家族殺したり吸血鬼一族殺すようしむけたりしないで!こちらもルパンルートで、ショルメ@シャーロックとの最後の対決でシャーロックがいたから本当は孤独じゃなかったと気付いたって遅いんだからね!?自分の家族が殺されて死を美しいと思うような心理は理解できないよ!モリアーティとしてだったのかアレスターとしてだったのかわかりませんが。ヴァンとカルディアはもどかしくて、You、はやく認めちゃいなYO!とヴァンにつっこみたくなりました。そして、インピーさんの無茶ぶり弾丸ヴァン様使用(笑)覚えてろよと文句を言いつつカプセルに収まって仕事をこなすヴァンが可愛かったです。能力高すぎ!おまけの破壊力はもういいですか、そうですか。はやく毒のこと解決してさらにいちゃいちゃできるといいね!我慢の限界きそうだよね、ヴァン☆ヴァンだってちゅーしたいよね。
インピーさん。
ゼロスみたいに軟派な感じですが、心がとっても強くて漢前です。皆がインピーさんみたいにまっすぐで純粋で他人を思いやれる人だったら世の中もっと平和だと思います。インピーさんの心意気に惚れました。カルディアのこと純度100%夢と希望ってあんなふうにいえるのってすごいと思う。

インピーさん大好きですが、週末出勤で精神やられるんでそろそろ寝ないと!
明日またインピーさんから書ければなと。

コドリアすごく面白かったです。カルディアのなりそこないのガラス管(650以上あった)の背景と場面がものすごくえげつなくて毎回心が折れますが。血が飛び散る場面とかけっこうあるからうわってなりますが、ストーリー濃くて思ったより時間かかりました。夏空スタッフさんのははずれないな。好みにもよるでしょうが。

っとさらに時間が!寝ます!


 < Back  日記の目次へ  Next >


相模ゆうか