むーんさんだいありぃ バタバタ日常だったりレポだったり
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| 2005年02月11日(金) |
欲望渦巻くスキーと音楽 |
改めましてスキーから帰って参りました。 いやもうホント東京駅でマミさんに会ってから帰りの新幹線の中まで心置きなく語り語り語りで黙ってたのはゲレンデ滑降中と朝ご飯前半中くらいです。 何で朝ごはんは黙っていたか、それは私がまだ覚醒してなかったからです。 寝ぼけてると喋る気にならんのです。 でもまぁ世の中に同士は居るものでマミさんは「眼鏡眼鏡」とあのイントネーションで喋るお嬢さんたちに出合ったそんな時に限って着メロのネバサレが鳴って私の貴重品見捨てて逃げ出したと言うてました(笑) リフトの上でも延々と妄想を語り語る為に超高速で滑る(間違っている!) 余りに絶好調だったゲレンデは「妄想ゲレンデ」と名誉の称号を与えられました(いらんじゃろう) で、最終日に分かったんだけど意外と聞こえるんだよね、リフトの上からの会話って…もう遅い。 その頃はマミさんに「何でリフトの上になんか居るの?早く原稿書きなよ」に話は飛んでいたし。 因みに向こうも「30万頑張ってね」と反撃の方法を覚えた頃でしたぜ… いやもう三日の間にネタが生まれては消え生まれては消え…いえ、嘘です、消えては居ません、とにかく書き尽くせません。 人に発破かけるには榊太郎の「勝者のセオリー」が良いと言う事を学びました。
つるつるの踵で雪の上を滑りそうになりながらちまちま歩いたのも良い思い出。 ついでに今年はスノボにしようかと思いましたが滑ってみたらスキーの滑走が爽快だったのでずっとスキーでした。ストレスでも溜まってるのか? でも8割はボーダーさんでしたけどね。 一度ものごっつい濃霧になり(名づけて「不二だと思って近づいたら英二だった、国光ショーック!」)相当危険でスキーで良かったよ。
ところでスキー場はお約束で有線が流れてていきなり「PRIDE」が流れてて流石だと思いました。も一個、CMの曲も流れてたよ。 来週だったらきっと「LIFE GOES ON」だったのだろうなぁ。 青学レギュラーが歌ってる「DEPARTURES」だったら照れるわと思いました、バレキスだったら板を纏めて帰ろうと思いました(爆) しかし世間の学校にはスキースクールと言うのがあるらしく4つ5つは学校を見かけましたので流れてたらシャレにならなかっただろう、だって歌の間に掛け合いまで入ってるじゃんよ、あれ…
そう、そしてFさんから色々な曲を落としていただきました、何時も本当にありがとう、足が向けられません。 バレキス、メインボーカルすっ飛ばしてバックコーラスがっ、!バックコーラスが! 爽やかねぇ、と言うか幾らなんでもチョコの心配(?)までされた日には宍戸さんの立場がないよーな。 ねえ、それは牽制なの?それとも余裕? ラジプリでやっぱりCMで来年はオレ!と言い合ってましたけど何か長太郎はシャレにならない、忍足とは違う意味(オタ)でシャレにならない。 ラジプリと言えば「CD大作戦」で不二が跡部の背中を格好よいと言って意味深で萌。天才は天才を知る、と言う跡部の返答も大萌。 …とにかくバレンタインCDとは思えない程、ナチュラルに宍戸さん、宍戸さん言っている長太郎がチョタシドでした。 「DEPARTURES」も初め劇場で聞いた時は印象無かったんだけど(本編が凄すぎて)改めて聞きなおすと好き曲。 こっちが13位でバレキスが14位と聞きました。
更にはるときの青龍編のCDもっ。 これ歌が良い、凄く好き。 元々青龍は玄武の次に好きだったけど歌が入るとこっちがリード?(でも買うのは玄武) 天真はフツーに好き系だし今回の頼久のは数少ないアニソン好きバラード認定だよ。
そしてへぶんの作業がちまちま続いてますがよく見たら中表紙に「Kunimitsu Tezuka and Syusuke Fuji only」と言う文言が入っていた。 …JAROに訴えないで下さいな。
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