むーんさんだいありぃ バタバタ日常だったりレポだったり
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昨夜帰宅したら部屋にぽん、と置いてあったブツです。 後払いなのでとっとと払い込まないと何かのBリストに載ってしまいそうです。 私はあーさんのファンの方が作ったメルマガに登録してるのですが本人関わってないのになかなか侮れないメルマガです。 そしてそこから色々情報得てます。 ガンダムのイベントもコレで行けました。 因みに逃した情報も死ぬほどあります、今回も…ぐがっ…サイン会なんてあったんかい…チケット昨日から配布…もうなくなってるな、確実に… 気を取り直して今回のCDの情報もそこから得たのですがと「富士見」の脇役、五十嵐くんと「銀のレクイエム」のキラをメインにその他の五十嵐君の家族やら居酒屋の親父やら全部あーさんがやると言うファン以外は要らない、逆に言えばファンは必聴のCD。 因みに五十嵐君のお母さんとか妹とかもやっちゃったりしてる(笑) 某おさかなちゃんから約10年…相変わらず女声がしゃれにならない方だよ。 キラと五十嵐ちゃんは全然違うキャラってくらい違いますがその他も見事見事にわけております。ステキ。
内容はレンアイやら人生観について悩む五十嵐君が何故か一夜の幽霊?夢?として現れたキラに相談する感じの内容なんですが(直前にイガちゃんは銀レクをお芝居として観ていた)その前につらつらイガちゃんが一人で悩んでいた時に。 「(恋愛したら)いつかはオレも言ったりするのかな、ドラマみたいな台詞をさ」と言うのですがまず例えに上げた言葉が
「ボクは君に会う為に生まれてきたのかもしれない」
いや、それは違うだろう
思わず突っ込みを入れましたが(笑) いや、知らなければ恋愛の台詞として何の問題も無かったのですけどね。 まぁ他にも多分無難な恋愛の台詞として問題なかったのも有りましたが「相変わらず素敵だね」とか「何故僕達が闘わなくてはならない」やら「みくびるなって感じですよね」「問題ない」「世紀末はオレが仕切る」「んふ」とどっかで聞いたような、ってかそれは恋愛中にいっちゃいかん、と言う台詞が多々有ったりしてサービス旺盛(矛盾した接続詞) みじゅき…立派にあーさんの代表的な台詞に成長したのね…「んふ」が。
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