むーんさんだいありぃ バタバタ日常だったりレポだったり
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箱買いするか否か…悩みに悩んだトレカ、「迫り来る氷帝」の発売日でございます。 しかし昨日、「紙にそんな大金だすなんて!(爆)」と自分を戒めてみたのですが仕事中にどうしようと考えてた心境の勢いからして既にやりそう、とっても買いそう。 とりあえず新しいアニメイト・蒲田、通称「天国に一番近いアニメイト」に走る。 蒲田は元地元。メイトが入ったビルにむかーしあった本屋は普通の本屋のはずだったのに何故かあの尾崎南の「独占欲」を揃えていたよな…とか思い出しながらエレベーターに。 …因みに天国に一番近いとか言われてるだけあってビルの最上階の9階なんだけど(流石に誰が9階まで歩いていくものか)7階までは埋まってたのに8階に店舗は入ってなかった(爆) 前は甘太郎が無かったか?…………まさかメイト隔離状態!? でも3階だか4階は漫画喫茶なんだよね、このビル。
…で、流石新店舗なだけあって店は綺麗でした。広いかどうかと問われると少々微妙ですが。まぁ普通?だってゆっくり見てられなかったのですもの。 と、言うのも右も左も分からないながらも何とかトレカコーナー見つけるけど「都大会」とか「ルドルフ」とかそういうお馴染みの言葉のプリントばかりが眼に映る。 まさか都内でありながら発売日に出てないなんて事は…と思ってるとSさんから無事GETの報告メールが。
イヤな予感。
とりあえず近くにいた店員に聞いてみる。 何となく「迫り来る氷帝」と言うのは恥ずかしかったので 「すいません、今日発売のテニスの王子様のトレカなんですが…」 と、聞いてみると。 「氷帝のですよね?すいません、今日の分は売り切れです」 そうです、氷帝のです…っつーかそうですか、売り切れですか… 一瞬渋谷店に走ろうかと思ったけど間に合うか分からないので横浜に走る。 …初めからあると思ってなかったのでトレカコーナーで見当たらないと同時にもう店員に聞いた方が早いとばかりにすぐ近くに居る人に聞いてみる。 「すいません、トレカ…」 「氷帝は売り切れです」
まだテニスのテの字も言って無いっちゅーねん!!
いや、突っ込みを入れてる場合では無い…流石だ…流石は氷帝… しかし…店員さん達も今日でさんざっぱら繰り返したんだろうな、この応答… で、Sさんに「夏姫さんが氷帝グッズを買おうとするとまずは売り切れってオチがよくある気がする」と言われつつも(笑)肝心のトレカは私に泣きつかれうっかり予約物取りに行った某メイトで見つけたMんMさんにキープしてもらいました…持つべきは優しい友人、お姉さま。
で、幾つかって?それはもう当然・・・ ええ。
ああそうさ、大騒ぎしたけど結局箱だとも(逆切れ)
蒲田で手に入らなかった時点で火が。見つかったら箱、やるだろうと予測も出来ました。 ええ、後付け理由は色々あるけど結局は欲しかったのです、それだけで理由なんて充分です。 ああ、さよなら、どんなにぐらつこうとも箱買いだけはしなかった最遊記時代の私。 因みにブツは土曜日にMんMさんと昼くらいに天国に近い(〜略)見学ツアーをする事にしましたのでその時に。来るなよ、台風。 おまけで予約すると告知ポスターも手に入ったらしい。それを聞いて「え、トレカって予約出来るの?」と思った私…出直します。
さてさてテニスの王子様 on the radio オッキーとツダケンのパーソナリティにゲストが先週予告のあったチョタの浪川さんとなんと諏訪部!! 略しておっさん4人組(と、言ってた) ………私、よく知らんのですが浪川さんもおっさんなのか?
以下、印象に残ったところをダイジェスト。
テニプリ校内放送局のパーソナリティやりたさに手塚と乾ふんじばって?のっとるハイルとチョタ。 ……。 …黒いよ、いや、格好良いよ、あんた達……(笑) てゆーか長太郎・宍戸が居ないバージョンだから仕方無いとも言う。 浪川さんは意識して無いだろうけど(してたら反対に凄い)私の耳には宍戸が居る時と居ない時のしゃべりは微妙に違うと聞こえるワケなのですよ、ええ。
とりあえずハイルの好物はなぁに?と言う質問に答えようとしてたところに。 何故か太郎(43)からケータイが入る跡部様…受け答えでぼくとか言っちゃってます、この兄さん。 太郎(43)、最近軟骨のから揚げが好き(爆)
…なんでそんなに庶民的…?いや、庶民的なものだからこそ"最近"なのか。 同じ要領で好きな芸能人… 太郎(43)、薬師丸ひろこが好きだったらしい…
そんなこんなでとりあえず顧問には従うハイルが今度こそ…と思ってるともう時間が無くなる(お約束) 折角乗っ取ったのに…と言っても時間がないからとチョタに宥められてしぶしぶcross with youを流し閉めようとするハイル…なのにそこにまたケータイが(爆笑) ぶち切れて榊!と呼び捨てにしつつ「分かりました」応対する跡部様。 …何故か青学校内放送(氷帝による電波ジャック編)は監督一押し、原田ともよの(漢字分からん)「時を掛ける少女」で幕を閉じたホントにちょこっと流れた。 …私は年齢的に分からん事は無い…が忍足ならともかくハイルとチョタ、この映画分かるのか?…
そして始まる青学vs氷帝、いや氷帝vs青学?の面子を掛けてハイルと旦那の仕切りによって乾とチョタの漢字対決が始まる(あ、中学生らしい) 因みに罰ゲームは各校連帯責任で乾汁、自信はチョタの方があるっぽい…が。 内容は「にんべん」の漢字を幾つ掛けるかの対決…で。 乾三コ!…チョタ三コ…あれ? 結局引き分け、チョタと乾が飲んだ…けどあ、チョタ浪川かなりやばい…が、もう一人素に戻ってまずいまずいと喚いてる…先週の甲斐田さんは何で平気だったんだ?
そして川柳のコーナーを挟み(これも毎週結構面白い)今度こそcross with youが流れ…
「手塚、久しぶりだね、何時の間に帰ってきたんだ?」
…今週の面子はサイコーかもしれない、と心から思った瞬間←夏姫がチョタシドなのははチョタが好きだから
夏姫さん、腐っても塚不二ストなので以下、彼らの台詞、抜粋してみます。 「今月だ、ラジオのパーソナリティをやる為にな」 「ああ、そういえば一回目の放送は一緒に出たよね」 「ああ」 「あの時は確か…」 「不二」 「え?」 「それ以上言うな」 「手塚?」 「リベンジ、だ!」 ここでMんMさんとM姉さんは首を傾げていたみたいだけど私知ってる…マメにお邪魔してる某サイトさんでその第一回の手塚が自爆した(?)しりとりの話を公開してくださった所があったから。。 不「ダイヤモンド」 塚「ドーナツ」 不「津田健次郎」 塚「うさぎ」←ちょっと声に力入ってる 不「銀華」 塚「カトちゃん」 不「ん?」 旦那、またしても自爆…と思いきや。 塚「カトちゃん…ぺ」 全国の格好よい手塚を求めるお嬢さんは泣いたかもしれない瞬間。…いや、もう耐性付く?私らはヘタレ塚平気ですが… 不「ドリフ好きなんだね…カトちゃん、ぺ?」 不二の手塚への海より深い愛を感じた瞬間(笑) 塚「そうだ、"ぺ"だ!」 不「…ペンダント」 塚「トス」 不「寿司」 塚「志村けん…んんん」 不「手塚!」←例えれば開眼した感じ 塚「ぺ。志村けんぺ!」 不「手塚(宥める感じ)ぼくに勝つのはまだ早いよ」 塚「ぺぇ!」
………とりあえず夫婦で微笑ましくじゃれてくれてありがとう。 フジコ、セクシーボイスv
ジロちゃんとチョタシドの歌は6月4日から6月11日に発売延期していた…あれま。 今回はハイルしゃべるし不二も居て中々面白かったですけど…素の浪川さんはどんな人かは結局よく分からなかった… 根元から切れた(だったかな)ストラップを何時までもケータイに付けておく人だってくらいしかよく分らなかった。 私からしてみると彼は「八雲立つ」の健ちゃんの声のイメージなので爽やか?なんだけど…でも地声爽やかぽかった、うん。又来てくれる日を待とう。 ハイル諏訪部は分かってたけど聴覚だけだと尚更に男の色気が感じられ諏訪部、ぶらぼーっ!!かっこいーっ!! パーソナリティ月を逃したのがすざましーく悔やまれる… で。 そのパーソナリティ、来月は甲斐田さんと大石役の近藤さんですっ。これぞ爽やかそー?この二人は読めないと言われてますが。 そしてゲストは・・・青学一年生トリオ?…萌えねーっ!(爆)
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