むーんさんだいありぃ バタバタ日常だったりレポだったり
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内輪で「ヘタレ塚」なるものがブームです。 ブームと言うても去年の秋くらいにはもうそんな話があったよーな気がしますから可也長いですが。 大体コノ話をするのはM姉さんとMんMさんと姉さんの先輩のOさんとでそんでもって一番ナイスな案を出してくれるのは間違いなくOさん。 因みにそのOさんに言わせると私とMんMさんはまだ手塚に夢を見てるらしい。 まぁうちの手塚は一応ぎりぎり「格好よい」とたまに優しい方が言ってくれる様な男であるみたいなので確かに、と納得。
スキーで例えるとうちの手塚は彼より上手い人は居れど、というかハニーの方が上手いけど一応上級レベル。 ですが真のヘタレ塚はスキーが出来ない、リフトに乗ろうとしてうっかり止めてしまう(タイミングが合わなくて)だがあの無表情で通すので(例え困り果てても)何故か「流石手塚だ、すげー」という事で落ち着いてしまうという属性…らしいです(一部間違ってるかもしれない)
因みに彼の仲間たる三年生の分析で(二年と一年は一応先輩後輩が入るから。それに二年は全員心酔派と思われる)そんな手塚を唯一分かって上げてて「やばいほっておけない、僕が着いててあげなくては」と思ってるのが不二、一見分かってる様だけど結局心酔しちゃってるが為に一部盲目状態なのが大石。常に一歩引いて見てる(データ取ってる)のが乾、初めから手塚が苦手…というより遠巻きにしてるのがタカさん(直接会話した事ってあんまり無かろう)直接手塚に当たる前に大石と不二で事済ませてしまうのが英二。と纏まった時は「確かに!」と思いましたが。 世間ではこういう不二を内助の功と言うのでしょーか。 ええ、これだけヘタレへタレ言ってても塚不二です、M姉さんと私は元々塚不二オンリーワンでナンバーワンですがOさんも塚不二で纏めてくれました。大きく外見が貢献してまふ ってか受けにヘタレとは余り言いませんね。こうやって言われるのはどっちかと言うと攻めの宿命です。受けで甲斐性無しって言われる事もあんまり無いよね
そんな訳で徐々にヘタレ塚が浸透されてる時にこないだムコ殿で久々に「一人ぼっちのハブラシ」を聞いてしまって本日アップの手塚がご乱心(?) 私としてはあれ以上のヘタレ塚を書く事はナイと思われますがあれはまだまだ甘いのだろうか。それとも内輪へタレ塚トークに慣れてない人から見れば「こんな情けない…」なレベルなのか。ちょっと気になるところでございます。
P.S明日は会社帰りに遊びに行くのでもしかしたら感想のアップが遅れるかもしれません。 でもお花ダブルスなので絶対書きまーす(佐伯が居るからやろ、という突っ込み有)
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