むーんさんだいありぃ バタバタ日常だったりレポだったり
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教えていただくまですっかり忘れてたのですが。 今アニメに登場中の城成湘南中のキャプテン・梶本。 実は手塚に顔が似てるな、と思いつつもそれは言っちゃあいけないと思ってる梶本。 彼と不二が対戦するのなら顔的にはたーのしーなーとは一応思うものの他校萌えは跡部と佐伯で一杯一杯なのでまーいーやーと思ってたのですが。 思いもかけぬ方から「あらま」と思うことが。
不二役の甲斐田さんと梶本役の小西さん。 小西さんは今のところ知ってるのはKYOくらいかな?と思ってましたら先日CDになった「氷の魔物の物語」でヴィルトという役をやってました。 因みに彼の恋人というか軽く熟年夫婦なんてレベルも超えてるけど未だに大事で大事で堪らない伴侶がラプンツェル(男)
いやー…知らない方の為に、と連載してる雑誌(終わったけど)発刊してる冬水社のHPを引っ張ってきましたけど→ http://www.tosuisha.co.jp/ 考えてみれば本来の主人公じゃないので載ってなかった…そりゃそーかも…
さておき。 まぁ♪あまり女性声優は起用されないであろうBLで恋人同士(しかも男同士だ)の役をやってたなんて!! 手塚っ、大変っ、大変よ〜ぉ、太郎(43)の策略に乗ってドイツなんぞに行ってる場合じゃないわよ〜ぉ。 そういえばリョーマ役の皆川さんは太郎(43)役の小杉さんとBLでペアを組んだ事あるとか聞いた事あるけど…
と言わば声萌えしてる訳ですが(笑) ヴィルトとラプンツェルの対決…
そりゃー、ラプンツェルの圧勝だろう。
そりゃあもう立って微笑んでるだけで。 ってかヴィルトにラプンツェルは傷つけられないだろう…ラプンツェルとて勿論ヴィルトの事傷つけられないだろうが何と言うか…ある意味女性的に強いと言うか(いや、見掛けの利用とかそういうのじゃなくて)。 意外な所で勝負が決まったな…とか呟いてみたりですがあの二人を知ってる方達なら同意してくださると…思う、多分。
なんて「ラプンツェル」ネタ萌えしてたら(氷の魔物にラプンツェルという章も有) 因みにこんな感じ→塔の中でラプンツェル(不二)を育てる真面目魔法使い梶本。 「何でオレがこんな役」「さあ」とか互いに言いながらラプンツェル不二が年頃になったので選択させます。 「元地元の国セイガクの第一王子テヅカか第二王子のリョーマ(血縁関係無)隣国ヒョウテイの第一王子アトベ、ちょっと遠いけど血筋に縁ある家系(調べた)が居るロッカクの王子サエキ(眠り姫やった時より増えてる)」 勿論、ラプンツェル不二はテヅカ王子を選んで魔法使い梶本はセイガクに噂を流してテヅカが塔にやってくるのですが何らかの事情があって塔から落ちてしまい肩脱臼だの腕骨折の憂き目に合う。 仕方ないので前、ヒョウテイを訪問した際、王のタロー・サカキ(43)が話のついでに教えてくれた良い慰安地(え?)に行く事になるのでした(その辺が手塚) で、彼らとしては今更離れたくないのだけど変に国で待たせておくと好みの良くにた義弟のリョーマが居る訳で。かと言って連れて行くとなるとヒョウテイに面通しをしなくてはいけないのでこれまた他のものは全然似てないのにこういう所だけ似てそうなアトベが居る訳で。 かと言って町の暮らしのリハビリをさせながら待たせるとどこからとも無くサエキが現れそうと現世は碌な事が無いので自分が帰ってくるまで安全な保護者の居る塔で待っててもらうのであった…ちゃんちゃん。
なんて高速で思い浮かんだのでありました(阿呆)元ネタはもう遥か彼方に飛んでいったね。 しかしここまで一気に萌えておいてなんですが。 私このCD聞いた事無いんですよね。 まぁよくあるオチですな。 ちょっと某キャラがキャスティングを聞いた時点で「え?」と思ったので。 主人公二人は元よりヴィルトとラプンツェルの会話もどんな音声だか全然知りません。 でも例のBLスキーの友人のツテでもしかしたら聞ける事があるかもしれませんが。 とにかく早く帰って来いや、王子=手塚…(結局このオチか)
なんて思ってたらジャンプフェスタのDVDが届きました。 …正直本気で忘れてましたがジャンプフェスタ2003で放映されたナルトとテニプリ。 これはレギュラーだけが参加できる恐怖の合宿(日帰り)に参加した彼らをマナーの悪い大学生が怒らせる話(え?) ってゆーかレギュラーだけが参加できるこの合宿、去年は手塚と大石だけが参加したらしい、ってゆーかそれはちょっと待て、色々物申す。 散々山道を走ってテニスコートに着いたレギュラー(+@)を待ち受けてたのはマナーの悪い山荘の持ち主の馬鹿息子率いる大学生達による傍若無人ぶり。 彼らは3面くらいあるAコートから午後からなら使える条件で追い出され、ボロイDコートに追いやられるのでした。 そこで斜面を使った特訓をするも案の定出ます、もういちいち名前なんて覚えてられないバージョンアップ乾汁が。 これはシングルス形式で行われた練習で負けた人が飲むものらしいがリョマVSタカさん、英二vs大石、桃vs海堂の三組はすべてドローらしく皆遠くにある小川まで斜面を下りました(体力強化を兼ねて近くの水道、持参した飲み物は飲んじゃいかんルール) 因みに。 マネージャー業に専念してた乾はともかく手塚と不二も小川には居ませんでした。 どうやら夫婦対決が行われて旦那が勝った模様=不二が飲む。
そして話は午後からの約束で使える筈だったAコート、また向こうが因縁つけ始め苗字が「佐々部」だという事に気づいたリョマを筆頭に次々レギュラーが大学生と対戦して勝つという流れ。 おお、英二がシングルやってる。 …良いけど相手にボールをぶつけるのはやめなされ>リョマとタカさん。 そしてトリを勤めますのは言葉だけは礼儀正しかったくせにやる気満々だった手塚。 その大学生チームのコーチで元プロで数年前まで世界を転戦してたと言う人にその色の一部になる程発光して止めを刺すという。 リョーマもプチ発光してましたがそんなのの比じゃなかった…流石だ。 ってゆーか元プロ=いい大人が参戦するでない、という突っ込みは無しか。 外見年齢は似た様なものなのか(流石に手塚のほうが若く見えたけど) しかしそれに勝てるんならあんた留学しなくてもすぐプロになれんじゃないの?旦那。
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