むーんさんだいありぃ
バタバタ日常だったりレポだったり

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2002年09月01日(日) 青学は中等部です

一日は映画の日、という事で友人sと映画を見た。
駅で待ち合わせて映画館へ向かいさあ、チケットを買おうという時。
あれ、あれあれ。

財布が無い…

どうやってその駅までいったんだよ、アンタというところですが定期の範囲だったのですね。
更に私、SUICAだしパスネットも持ってるので大抵のところには財布が無くてもいけます。
…そういえば直前でカバン変えたとは言えオオボケです。
少し気をつけなくてはいけません。

因みに見た映画は「猫の恩返し」でした。
宮崎アニメの絵のキレイさに一種の感動を覚えながら見てましたが内容の感銘は去年の「千と千尋の神隠し」の方が受けたかな。

その後、カラオケ。
4人だったのでたっぷり4時間、それでも最後は一部早送りという歌いっぷり。
HYPER JOYSOUNDこの頃凄いですね。
あのリクエストが入って以来アニメファンの底力と言うのを思い知らされてます。
特に遙か〜と子安&関智ファンの皆さんの愛はカラオケに訪れるたびに思い知らされます。
遙か〜でワタクシの愛する石田彰さん演じる泰明ちゃんと氷帝レギュラー獲得との噂を小耳に挟みました保志総一郎氏演じる永泉のデュエット「蒼の子宮」まで入ってるなんて吃驚です。
何故かと言うとこれ、永泉は歌ってるのですが泰明ちゃんは唄って、いるのです。
別の言い方なら語り。
更に例えて言うならキャラソンの乾みたいな(ちょっと違う)
この歌、初めと終り以外、間奏ないし密かに泰明ちゃんの語りの部分は手付かずにしておいてくれないかしら…と思ったのにダメでした。
ふっ、もし語りの部分はそのまま残してくれていたら何十回でも歌って心の底からデュエット気分を満喫するのに!やめれ…

因みに次は青学キャラソンが入るのじゃないかと密かに期待中。
とか言いながら自分も散々リクエストしてきましたが。
何か読者プレゼント見たいのがあってそれにSAMURAI DEEPER KYOのミニキャラうちわがあった。
サスケも幸村も居た(でもサスケ才蔵と一緒に小っちゃくだけど/哀)
…ちょっと欲しかった…

そのカラオケ中の友人との会話。
友「そういえばさー、手塚の中学生の頃が出てきたね」
夏「(こやつ読んでるくせに何であの跡部の入場が印象に残ってないかな…)一年生の時、でしょ?」
友「へ?」
夏「まだ中学生なんだけど、手塚…」
友「=〜|*?+><\(゚ロ\)(/ロ゚)/」

大丈夫だ、友よ。
気持ちは良く分かるから(笑)


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