むーんさんだいありぃ バタバタ日常だったりレポだったり
INDEX|PAST|WILL
昨日は例によってM姉さまとご飯を食べてました。 二人してオープンされたちょっとおしゃれなお店に行って、隣との距離(人は居た)4人席を無理矢理真っ二つに分けた様なお席だった為、二人とも初めは自重してHPの話をしていたり>どこが自重だよ。 って言っても内容は七夕間に合って良かったとかジャンルが違う場合はサイトもそれなりに別物にした方が良いか、否かの真剣議論だったりしたのできっとそんなに問題は無い(ハズ)
だけどご飯を食べると気が緩むのが人と言うもの。 その内、手塚とか不二とか菊丸とか乾とか思い切り固有名詞を使い始めた。 隣の女性sは片方が妊婦さんだった為お子さんの性別についてオハナシしていた。 …うーむ、生産的と非生産的(爆) 全く対照的である(因みにそれが聞こえたくらいなんだから向こうも聞こえていた事確定。胎教に悪過ぎ)
しかし。 その後行った某ファーストフード点ではテニプリ新刊(14巻)のポイントについて語りだす私(達) しかしGenius120の扉ページも立海大(付属中)の真田に比べると塚も乾も氷帝も中学生に見えるよ、というのも(酷すぎる)、「宍戸さん自慢の髪云々」も塚不二(不二塚)ファン必見「辞書貸してv」も勿論盛り上がったけど一番盛り上がった(受けた)のが
コミック初お目見え氷帝監督榊太郎(43)ハンカチーフとスカーフはお・そ・ろ・い
って言うのはどうだろう。 もしかして私は太郎もそれとなく好きなのかしら、と思いつつ私の長年の友人の●鏡さんはその昔、少女革命ウ@ナの鳳(チョタに関係なし)暁生に心奪われ友人全部から正気に戻れと諭されていた。
…そんな彼女が太郎を見る事があればきっと気に入るだろう、と自分を誤魔化しつつも話は段々同人系統に傾いていくのでした。 ビバ、不二受け。
そして今日は台風。 会社主催の習い事になるはずだったのだけど延期! …きっと「きっとお嬢は泊りねv」とか「女子ロッカーの椅子で寝れるよ」とか「某氏が社長室で、某氏は管理本部で女の幽霊見たって」とか「このビルってマニアの中では有名スポットなんだって」 と励ましてくれた部のお姉さま方、ありがとう。 結局部の中で一番に岐路に着いたさぁ。
…第一、その女の幽霊見たっての社内一女癖悪い男と話は面白いけど真偽の程はイマイチのおじさんじゃないですかぁぁぁ!! 後者はともかく前者が女の幽霊見たのなら絶対身から出た錆の一環だと思われる。
|