*嫁日記*
光天閏の守



 引越当日


引越当日の朝。

9時前にちょむ家族が来てくれた。
その後、運送屋さん・・・
義父は10時前に到着。。。。(^^;)
近いのに・・・

どんどん運び出し、ちょむ母があちこち磨いてくれて、
私はあっちやこっちへ指示したり包んだり・・・
でも、基本的にはここまでの作業で燃え尽きてて(^^;)
家族に甘えてしまいました〜〜〜でも、本気で助かった。

義姉家族が作業中に来てくださいました・・・って(^^;)
人手は足りているし、小さな子供も一緒なので気が付いたら
実家に戻って張りました。

思った以上に時間がかかり午後1時半で団地の作業が終了。

2時半から新居に運び込み開始。

こうなってくると私も必死。。。。。

な所に義父がCATVのことでなんだかあれこれ言い出した。
耳が遠いから大きな声を出して話さなければならないし、
仕事の関係でインターネットの接続を急ぐという事で
こっちは順調に準備していたつもりなのに、どうやら
工事が中途半端な状態になっているとか?
近所の知り合いのおじさんにこの工事を任せてやらないとって
事をおっしゃるけど、昨日工事するって事だったのに
来なかったとか??付き合いがあるからどうとかって言う。

いろんな人が手伝いに来ている引越の真っ最中に関係のないことで口論。。。。
途中であきれてお兄さんに任せてその場から消えた。

その後、義父の姿が消えた。
家に戻ってはりました。

耳が遠いから作業らしい作業に加われないのかもしれないけど、
嫁の実家の家族がみんな手伝っているし、そのた親戚とかも
来て作業してくれているのにはっきり言ってどうなってるの?
って思ったわ。

作業が終わって、夕食に出かけた時にもその話で
義父の言うことがよくわからずに、反論していると
切れはるし・・・どんなに正しいことを言ってるのかも
しれないけど、


2003年12月07日(日)
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