 |
 |
■■■
■■
■ 電話
今日は、実家の電話に私宛の電話が2回あった。
一度は夕方に義母から。 「どう?どんな感じ?」って電話だったので それらしい感じはあるけど、本格的な陣痛が来ないんですよ〜と、 返事したら納得してたと思う。 義母自身が初産は2週間遅れた人なのでその辺は寛容なのかな。
義母は絶対遅れるもんだ!って感じだったから、ここまで、 今は遅れるより早まる人のほうが多いって言ってきただけに 結局遅れてしまったのは、なんだかうそつき狼になった気分だけど、 うちの母みたいに予定日前後数日内には絶対生まれるもんだ!って 考え方よりは私には優しく感じるかな。
電話の締めくくりは「お世話になってますって言っておいて」だった。 これはちょっと苦笑い。自分の里に帰って自分が自分の親に 「お世話になってます」はなかなか言いづらいというか 寂しい言葉だなとおもうんだけどねぇ〜〜 たまに義母の口から「あなたはうちの人間」という扱いを垣間見るのでした。
そして、二度目は夕食中。 妹が取った電話で、「いとう」という男性から私宛に電話だった。 変わろうと受話器を受け取るとすでに切れていた。 私自身「いとう」という男性で実家に電話してくるような人物に 心当たりが無く、多分セールスか、名簿作成組織のどっちかだろうと 思う。あの段階で切るってことは名簿の方が怪しいかな?? 胡散臭い電話だった。
2003年05月22日(木)
|
|
 |