弱Sonファイブ
流歌ねーちゃんと 温泉に行ってきてやったぜ。 ひなびた温泉街の 瀟洒な旅館で ババアにオレ様の給仕の相手を させてやった。 料理は海のものを中心に 和風から洋風まで ダラダラ持ってきていただいて、 アホどもが。 味は忘れた。 おいらは金で サービスを買ってやっただけだ。 そんなことより 合法ドラッグは イカしてございました。 透明無臭のクソ苦い液体を 飲んでから待つこと小1時間。 アッパ−系のヤツ。 感覚は忘れた。 とにかく18日で 28才になった。 同時に目下の恋人も 手に入れた。 でも 恥ずかしい話、 まだまだ遊び足りねえで ございますねsuck。 |