どーでもいいひとりごと

2009年09月24日(木) ダメージダメージ

連休明けの仕事が終わった。

疲れた…。
仕事終わりにヒトカラなんて行ったもんだから、余計に疲れた。
自分の歌の下手さに酔った。
歳を取るにつれて歌も下手になるのか。

***
さて仕事。
まず朝っぱらから上司に注意される。
連休明けで大量の書類が届いているのに、
自分の担当じゃないからと全く関係ないことをやろうとしていたKYな私。
「今はやらなくていいから、他の仕事手伝って」って冷たく言われた。

私の担当の仕事は連休明けとか一切関係ないので、逆に今日はいつもより少なかった。
なのに、周りの殺気立った空気にのまれて1日中ソワソワ。
久々に文字書いたから、ペンを持つ手が小刻みに震えてた…。
ヤク中か('A`)

それにしても、もう9月も終わるというのにあの日差しは何orz
日傘さしてても眩しくて、目がずっとショボショボしてた。
動悸も早くなって息苦しかった。
いつものように日傘さして自転車乗ってたら、婦警に見つかって大声で注意され、
小心者の私は思わず日傘を畳んで、直射日光に肌を晒すハメにorz
注意されたことよりも、そっちの方がショックだわ。
もっと他に取り締まることたくさんあるだろ。
警察、特に婦警って大っ嫌い。

来週恐れていた面談がある。
ついに来たかという感じ。
絶対全否定される。
日傘さしての銀行行きも、普段の仕事ぶりも、電話応対も、絶対にダメ出しされる。
クビ宣告されるのかな。

仕事の担当も変えられそうで恐い。
今の担当になって4ヶ月だし、私のやってる仕事が一番楽と思われてるから、
新人にのっとられるかもしれない。
担当が変わるのは仕方ないけど、なんで一番紫外線の量が多い6〜9月が私だったのかorz
それよりも何よりも、コールセンターへの異動だけは勘弁してくれ(;´Д`)
私語尾を伸ばす癖があるので、コールセンター向いてませーん(゚∀゚)

もうお先真っ暗とはまさにこのこと。
給料なんて安くてもいい、周りが年下ばかりでもいい、女だらけでもいい、
ただ心静かに毎日を過ごしたいだけなのに。

転職して、もうすぐ半年。
いつの間にか時は流れて、いつの間にか出社拒否症になっていた。
先の見通しなんて何もない。

どこに行ってもうまくいかない欠陥人間。
こんなクズ、とっとと消えちゃえばいいのにね(・∀・)


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kwus