どーでもいいひとりごと

2004年03月24日(水) 「音楽=商品」?

おかしなパソコンからお送りしております。
切ない。悲しい。やりきれない。
…新しいの買うべき?
でもまだそこまで思い切れないし。
まだ(比較的)新しいのに!うがーー!!


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今話題の『週刊文春 3月25日号』がなぜか家にありました。
ミーハーな母が買ってきたようです。
話題の方のページは別に普通でした。
この程度の記事で裁判沙汰にまでして出版指し止めしなくてもいいのに。
「政治家の家族は公人か?公人ではないか?」
という事にに議論が及んでいますが、私は家族も公人ではないかと思います。
だって、家族が政治家であるゆえ得をしたことも多いはずじゃん?
なのに都合の悪い時だけ逃げるのはずるいんじゃない?
あくまで私の個人的な意見ですが。

さて、同じ『週刊文春』の中におもしろい記事を見つけました。
「考えるヒット」という連載記事で、たまたまアルビレオが取り上げられていました。
読んでビックリ!
まさに私が言いたかったことがそこに!

>T.M.の売りはお値打ち感じゃないか。
>例えばB'zなんかを好きな層に
「同じようなタイプで、もっとハデに出来てますよ、こっちの方が」みたいな……
そういうアピールをものすごく感じたのだ。
>音楽をハッキリ商品と見立てて、戦っていく。これはこれでいさぎよいと思った。

最後の「音楽=商品」なんて、まさに今のTMRにピッタリの言葉だと思いません?
大ちゃんもきっとそう思ってやってるんだろうし、
私もそう割り切って商品を楽しんじゃってます。
それはそれで、すごくよい関係を保っていると思うのです。

>久々に聴く彼等の音である。
「彼等」と表記してあるところが気になったのは私だけですか?
「彼等」って誰と誰?
ねえねえ、誰と誰?(誰に聞いてんだ)
この連載を書かれている方は、西川さんに、そして大ちゃんに好意的な気がするのです。
好意とまではいかずとも、絶対に興味は持っているはず。
「なんなんだこいつらは。おかしぞ。」位には思っているはず。
「好き」のはじまりは「何か気になる」だから。(笑)


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メルマガ来た。
次は「藍」ですか。私の好きな色。
そして予想通りポストカード3種類…。しーん。


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