知らなかった方がよかった。 中途半端な関わりなんてない方がよかった。
(仕事以外で)とてつもなく疲れました。
ということで、テンションかなり低いです。 弱ってますー。
『Mac Fan』読んだけど、ちんぷんかんぷんでした。 まー当然ですけども。 でも、専門知識を得意げにひけらかす大ちゃんはステキです☆ オリジナリティってね、あなたの存在自体がオリジナルなので大丈夫! おでこが気になるのもまたご愛嬌!
弱ってる時は寝るに限る!
☆★☆★ ■その35:『SCANDALOUS BLUE』のクリップで、櫻田君とヒロのやりとりを階段上から不敵な表情で眺める大ちゃん。この時の彼の心情をセリフで表してみて下さい。 「そろそろボクの出番かな…」
■その36:『TEAR'S LIBERATION』のラストで二人が向った光溢れる扉の先には、何があると思いますか? 現実 ☆★☆★
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