どーでもいいひとりごと

2001年12月14日(金) 喜びに打ち震える

絶対にしてはいけない失態をしでかした…。もう人として恥ずかしい。
が、それをまるで何事もなかったように取り繕う自分…(爆)。
いいのか?ああ落ち込む。

コンビニで雑誌を持つ手が震えていた。
自分でもビックリしたけど、それはこんなにも好きな証拠。
たぶん分かってもらえたと思う。あんなに震えてたんだからさ。
うん。
でも、本当に嬉しかった。
めくった瞬間accessのページだったあたり運命でしょ。

ヒロがね、本当にカッコイイ。
大ちゃんはね、目青いのとか細眉はどうかと思ったけど、
とても大人な感じで余裕が感じられていいと思う。
やっぱりこの二人以外考えられないな、と。

ママの大ちゃんに関するコメントがとてつもなく面白かった。
「この人痩せてよかったね」とか「なんかまともになったね」とか(爆)。
一体どんな大ちゃん像がインプットされているのか、
たまらなく知りたい…(笑)。

あのライブではあんなにふわふわに可愛い人だったのに、
急にオトナな大介さんになってしまったわ。
や、でもラジオでは相変わらずカワイイ人でしたけども。
「カルビ串、すっっごいおいしい!!」って、そんなにおいしいの?

とにかくね、今は二人とも大大大好きなのよ私。だぁい好き。
そのラジオにて、ついにコメントが。
「きちんとした場で、きちんと二人でお話します」と!!!!
「二人で」ってとこが、なんだかとっても嬉しかった。
また泣きそうになった。
何はともあれ、22日を待つのだ。
そこから全てがはじまるのだから。

今は…なんだろ。助走期間って感じかな。


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kwus