しゃち。恋日記 しゃち。が綴るめーさんへの想い、沢山の人に読んでほしいです。 感想は*コチラ*まで〜(メールも可)
■もくじ■|カコ|ミライ
土、日曜日1週間おくれの誕生日会をしてきましたーパチパチ。
ずうっと行ってみたかった宿泊所があって(笑)
んでめーさんに連れてってもらった。
ちょみっと田舎の
五階の部屋で夜景がすごーく綺麗でした。
うぃでもってそこのホテルは
部屋に入るとシェフによるケーキのサービス(無料!!!)
があるのでぃす!
モンブランとシフォンケーキが出てきました。
スポンジがしっとーりしてておいしかったー><
買ってきたさら〜り系のお酒をグラスに入れて
テーブルで2人で乾杯をしました。
「お誕生日おめでとうー」
照れり。>▽<
なんかやたら写真などをとりつつ
ゴロゴロしてみました。
テレビとかふつーに見てたんだけど
横を見るとめーさんも同じテレビをみてて
なんかそれだけで感動した。
なんか疲れちゃってたみたいで
12時ごろお布団に入ったんだけど
ちょみっと風邪気味で咳が出たらしく
気がついたらめーさんが
寝ぼけまなこで
背中をさすってくれていました。
やさしいのぅ・・。
しかもしゃちはかなーり寝相が悪いので
いつも起きると掛け布団がどっかにいってしまわれるのですが(笑)
めーさんが何度もかけてくれたらしい。
「しゃちがどんどん布団けっとばしちゃうんだもん」>めーさん談。
寝てるときも私がゴロゴローとベッドの端に行くと(端が好きなのれす)
にょろーんと手が伸びてきて引き戻され(笑)
胸板に押し付けられるのは嬉しいのだけど
呼吸が苦しくて
「ウー −◆ー;」
となる。
朝目が覚めたら
めーさんが見たことのない髪型だった。
そいで寝ぼけてトイレに行っていた。
コーヒーとか一生懸命あっためてみて(笑)
そいで2人で飲んだ。
あんなうまいコーヒーは飲んだことがない>恋愛パワー。
朝風呂に勝手にヒトリで入って
出てきたらめーさんがいなくって。
そんでトイレ捜索。
イナイッス・・
入り口捜索。
靴有り。
うーむ。。どこへ行ったんだー
とキョロキョロしていると
「ワー!」
とベッドの脇から布団をかぶって出てきた。
「・・・・・・・ ー◇ー;;;;;;;;;;」
「しゃち探した?」>ものスゴイワクワクした顔をしている。
「いや、別に・・」>ウソです。探しまくりました。
「なーんだ〜」>ちょっと寂しそう。
冬の朝というのは空がすごーいきれいで
ぽわー〜〜とみていたら
めーさんが
「山の上が白いナァ〜」
「早く滑りたい??」
「滑りたいねぇ。
12月に入ったら一緒に行こうなー」
ワー>▽<
いくっす。
いきまくるっす。
とても良いトコだったので
めーさんのお誕生日にもまたお世話になろうと思っちゃいました。
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