日曜日の話し。
泊まってしまった。
急に。
親には連絡したけんど。
かなり急。
夕方泊まるのを決めた。
予約なんぞしてないから、ラビュホテリュ・・・リュ〜〜〜ルウルル〜〜
あしたは久しぶりに祝日が休みだから泊まろうか〜
ってめーさんが言ってくれてめさくさビックリした。
こりゃあなんとしても泊まるしかないでしょう。
そいでもって、ホテリュにGO。
前延長が使えるかどうかわからなかったので、
フロントのヒトに直接(笑)きいてみた。
使えるらしい。
10時ごろチェックイン。
しかも今回でちょうどそこの割引券がたまって20%OFF。
神様ありがとう。
んでも親がどこに泊まってるか心配らしくてさいさんメールがくる。
ラビュホなんてとてもじゃないけど言えないので
なんかイロイロいい訳してたら
悲しくなってきちゃって
悪いことしてるわけじゃないのに
スキなひととたまの夜は一緒にいたいだけなのに。
すごーい泣いた。
心配しないでってメールしてるのに
どこにいるの?
だの
迎えにいく
だの。
わけがわかりません。
めーさんも心配してくれて、
ベッドの上でなんもせずに
ずーっと頭を撫でてくれていた。
なお切なかった。
コトバも出さずにうつむいている私にめーさんはこう言ったよ。
「しゃち、まだ、時間はあるからさ、ゆっくり泊まるかどうか考えな。
帰るんだったら、送っていくからさ、ゆっくり決めればいいよ」
おうぇーーーーーーT■T
優しすぎる!!!!
身を任せてしまいました。
なんかでもすごいあったかかった。
真っ裸でぎゅーってしてもらうのって
すごい不思議な感じ。
溶けそうなかんじ。
翌朝
めーさんが横で寝てる。
すごーいキレイな寝顔。
いつもはメガネッコだけど
寝てるときはもちろんはずすし。
まさか、目が 3▼3
なんてことはないのでご安心を。
めーさんはとても睫毛がながいです。
どれくらい長いかというとマッチぼうのります。
しかも二重です。
外人風のぱっちりお目目なので
まつげバサバサ。
しばらく眺めてみたり。
起きためーさんは、カラオケのマイクをとり
拳法のようなそぶりを見せて
「しゃちしゃち!!
カラオ拳!! 」
・・・・・・・・へーー。