しゃち。恋日記
しゃち。が綴るめーさんへの想い、沢山の人に読んでほしいです。
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2002年09月18日(水) なんと!!!!

日曜日の話し。

泊まってしまった。
急に。

親には連絡したけんど。
かなり急。

夕方泊まるのを決めた。

予約なんぞしてないから、ラビュホテリュ・・・リュ〜〜〜ルウルル〜〜

あしたは久しぶりに祝日が休みだから泊まろうか〜

ってめーさんが言ってくれてめさくさビックリした。

こりゃあなんとしても泊まるしかないでしょう。

そいでもって、ホテリュにGO。

前延長が使えるかどうかわからなかったので、
フロントのヒトに直接(笑)きいてみた。
使えるらしい。

10時ごろチェックイン。
しかも今回でちょうどそこの割引券がたまって20%OFF。
神様ありがとう。

んでも親がどこに泊まってるか心配らしくてさいさんメールがくる。

ラビュホなんてとてもじゃないけど言えないので
なんかイロイロいい訳してたら
悲しくなってきちゃって

悪いことしてるわけじゃないのに

スキなひととたまの夜は一緒にいたいだけなのに。

すごーい泣いた。

心配しないでってメールしてるのに

どこにいるの?

だの

迎えにいく

だの。

わけがわかりません。

めーさんも心配してくれて、
ベッドの上でなんもせずに
ずーっと頭を撫でてくれていた。

なお切なかった。

コトバも出さずにうつむいている私にめーさんはこう言ったよ。

「しゃち、まだ、時間はあるからさ、ゆっくり泊まるかどうか考えな。
帰るんだったら、送っていくからさ、ゆっくり決めればいいよ」


おうぇーーーーーーT■T

優しすぎる!!!!

身を任せてしまいました。

なんかでもすごいあったかかった。

真っ裸でぎゅーってしてもらうのって
すごい不思議な感じ。

溶けそうなかんじ。

翌朝

めーさんが横で寝てる。
すごーいキレイな寝顔。

いつもはメガネッコだけど
寝てるときはもちろんはずすし。

まさか、目が 3▼3

なんてことはないのでご安心を。

めーさんはとても睫毛がながいです。
どれくらい長いかというとマッチぼうのります。

しかも二重です。

外人風のぱっちりお目目なので
まつげバサバサ。

しばらく眺めてみたり。

起きためーさんは、カラオケのマイクをとり
拳法のようなそぶりを見せて


「しゃちしゃち!!



カラオ拳!!  」



・・・・・・・・へーー。


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