ふつーに幸せにしてます。
ふつーにめーさんと会話して、
ふつーにえっちをして、
ふつーにご飯を食べて。
別れてたころの辛さと比べると
今はすごく安定していて
幸せだと思う。
だから今私が考えてることは贅沢?
それとも人間として当たり前のこと?
深い意味ではなくて
メリハリがほしいのかもしれない。
それを言葉にするのはとても難しい。
私はいつでもドキドキしていたい。
それは贅沢ですか?
新しい恋をしたい
とかではなくって、
めーさんのこと大好きだから
ずっとそばにいたいから
ドキドキして
いつも自分に磨きをかけて
かわいい私でいたいよ。
私はめーさんの目をよく見る。
瞳ってなんでも映し出すでしょ。
ウソついてるとすぐわかるんだよね。
女の第六感もそこではたらいてると思うんだけど。
一生懸命生きてる人って、
なんであんなに瞳がキラキラしてるんだろう
って思ったことがある。
私もいつもキラキラしてる人になりたいなぁって。
話はそれますが、
めーさんに初体験についての話を聞いたことがある。
「はじめてのヒトは〜?」
「しゃちだよ〜」
「何歳のとき〜??」
「○歳。」
私はめーさんが初めてのヒトだから
逆算中・・。←やらしい女です。
「私じゃないじゃん(笑)」
「えー?」
「とぼけるなー」
「おぉ〜?」
「こういう感は働くのよー」
「第六感でやつダネ」
「で、誰なの〜??(ニヤリ)」
「誰だっていいじゃん、俺が今好きなのはしゃちなんだから」
そう言われたらなんも言えなかった。
別にこだわってるわけじゃないんだけど、
今更過去をほじくりだして
彼を責めるとかそんなんじゃなくって、
私の大好きなあなたが、
今までに
どんなヒトを好きになって
どんな風に接してきたのか
とかフツーに知りたいわけです。
でもあんまり興味本位で聞くのも
申し訳ないので
いつも酔っ払いついでに
ボソっと聞くのだけど
そこだけはどうもガードが固くってねぇ・・
いつか、聞き出す・・かも。
まぁ、聞いたからといって
いまの私たちがどうこうなるなんて毛頭思って無いけどね。