しゃち。恋日記
しゃち。が綴るめーさんへの想い、沢山の人に読んでほしいです。
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2001年11月09日(金) 平々凡々

ふつーに幸せにしてます。

ふつーにめーさんと会話して、

ふつーにえっちをして、

ふつーにご飯を食べて。



別れてたころの辛さと比べると
今はすごく安定していて
幸せだと思う。

だから今私が考えてることは贅沢?
それとも人間として当たり前のこと?

深い意味ではなくて
メリハリがほしいのかもしれない。

それを言葉にするのはとても難しい。

私はいつでもドキドキしていたい。

それは贅沢ですか?

新しい恋をしたい

とかではなくって、

めーさんのこと大好きだから
ずっとそばにいたいから

ドキドキして
いつも自分に磨きをかけて
かわいい私でいたいよ。


私はめーさんの目をよく見る。

瞳ってなんでも映し出すでしょ。

ウソついてるとすぐわかるんだよね。
女の第六感もそこではたらいてると思うんだけど。

一生懸命生きてる人って、
なんであんなに瞳がキラキラしてるんだろう
って思ったことがある。

私もいつもキラキラしてる人になりたいなぁって。

話はそれますが、
めーさんに初体験についての話を聞いたことがある。

「はじめてのヒトは〜?」


「しゃちだよ〜」

「何歳のとき〜??」

「○歳。」

私はめーさんが初めてのヒトだから
逆算中・・。←やらしい女です。

「私じゃないじゃん(笑)」

「えー?」


「とぼけるなー」

「おぉ〜?」

「こういう感は働くのよー」

「第六感でやつダネ」

「で、誰なの〜??(ニヤリ)」

「誰だっていいじゃん、俺が今好きなのはしゃちなんだから

そう言われたらなんも言えなかった。

別にこだわってるわけじゃないんだけど、
今更過去をほじくりだして

彼を責めるとかそんなんじゃなくって、

私の大好きなあなたが、

今までに

どんなヒトを好きになって
どんな風に接してきたのか

とかフツーに知りたいわけです。

でもあんまり興味本位で聞くのも
申し訳ないので

いつも酔っ払いついでに
ボソっと聞くのだけど
そこだけはどうもガードが固くってねぇ・・

いつか、聞き出す・・かも。

まぁ、聞いたからといって
いまの私たちがどうこうなるなんて毛頭思って無いけどね。

 


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