しゃち。恋日記 しゃち。が綴るめーさんへの想い、沢山の人に読んでほしいです。 感想は*コチラ*まで〜(メールも可)
■もくじ■|カコ|ミライ
なんか疲れてて、8時頃床についた。
久しぶりにあんなに鮮明な夢をみた。
友達とみんなでログハウスを借りたキャンプ。
何日かはフツーに楽しく過ごすの。
でも帰るときになって、
めーさんはなんだか出身中学に用があるとかで (夢なんで設定むちゃくちゃです) 途中キャンプを抜け出していて。
で、マルルンてゆう友達も彼女と参加してたんだけど、 なんかいなくなってて
携帯で電話かけたら
違うの。
女の人の声で
「光の道は、長くとおくあなたへと必ず続いているのです」
!!?
そこでバチッと目が覚めた。
4時50分。
イヤな時間。
なんでかわかんないけど、不安と怖さで 布団から出られない、体はガクガク震えてる。
ようやく近くにあった携帯をとる。
でもこんな時間だよ? どうするっていうの?
試行錯誤するのに、指はもうめーさんの アドレスを探し出して、呼び出ししてる。
疲れてるのにごめんね。
そう思いながら電話のコールを聞く。
でない。留守電にきりかわる。
留守電の声がさっきの夢の女のひとと同じようで ますます怖くなった。
これででなかったら明るくなるまで我慢だ
と思って、コールする。
携帯の表示
通話時間:0:01分
「もしもし」
起きた・・。
「どうしたの?」
声を聞いたら、なんか安堵で涙がでてきた。 よかっためーさんがいてくれて。
私の泣き声だけ電話にもれてる。
とりあえず、落ち着いたからその場は電話をきる。
お礼のメール
寝てたのにごめんね、ありがとう なんか怖くって体の震えが止まらなかったの。
返事は来るかわからなかった。
めーさん疲れてたし、 一回寝ると起きないし。
メール受信。
気持ちはしゃちのそばにいるから、 安心して休みな
心はそばにいる?
そうだね、肉体は離れていても、 すぐ近くにあなたを感じる
理由なんてわかんないけど。
こんな風に私もあなたの支えになれたらいいのにな。
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