しゃち。恋日記
しゃち。が綴るめーさんへの想い、沢山の人に読んでほしいです。
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2001年08月24日(金) ★エピソード「22」映画弐

見事映画をみにいくことになりました。

めーさんとふたりで映画

とゆうのと

クレヨンしん○ゃんがみれる

とゆうのは、両方同じぐらいうれしかった。(笑)
でもほんと、友達のつもりで見にいったんだよ。
恋愛感情は出てこないように心の奥底にしまったから。

当日駅で待ち合わせー。

めーさん、痩せたねえ。>とゆうよりも締まった。

映画館にいくとちびっこがいっぱい。

でも今私はめーさんの隣に座ってる。
なんか不思議な感じ。

映画はすごく面白かった。
二人で大笑いした。

予告でみた「グリ○ンマイル」面白そうだね
って話もした。

お昼は洋食やさんにいって、二人で向き合ってお食事。
好きとかどうかというよりも


楽しい。
めーさんと一緒にいるとすごく楽しい。

めーさんが私に笑いかけてくれてる。
うれしい、夢みたい。


この瞬間、押さえつけてたキモチが
すごい勢いでぶり返してきた。

でもここで焦って言ってしまったら
どうにもならない気がして、今日は押さえた。

改札口まで送ってもらって、私は電車に乗る。

めーさんは駅までチャリンコできたらしい。

{今日はめーさんのおかげですごく楽しかったです。ありがとう}

お礼のメールをいれる。
返事がきた。




































{俺も久しぶりに、まじで楽しかったよ。ありがとー}

うれしくて涙がでてきた。
ほかのヒトには見えないようにして。

やっぱり大好きだよぉ・・・。

電車は私のそんな想いを乗せて出発する。


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