| 2006年01月17日(火) |
今日は仕事お持ち帰り |
今日は仕事を家でやった。なぜなら昼間少し予定が狂ったので。 明日までの提出期限の検査レポートなので頑張ってやらねば! あーあ来週は大きな検査が二つもあるよー来週は大変だ。
もう最近は頭の中がバーニングです。バーニング状態といえばそうなのですがバーニング千不二に夢中です。あーもーやっべーよやっべー。 広がる妄想素敵な妄想。T・M・Rの曲のひとつなんですけどね。 曲ひとつでここまで妄想が広がるのはびーなっこのおかげですが! 曲の流れとしては 夜中にキヨの部屋にやってきて(きっと勝手に)あがりこむ不二。 そしてカレシの愚痴を始める不二。こいつの行動パターンは読めないなと思いながら聞いているキヨ。でもキヨは不二が好きなのでこの状況はヤバイと感じている。 そして不二はそんなキヨを尻目に「今日はカノジョ平気なの?」とか聞いてくる。そう思うなら最初から夜中にくるんじゃねーよと思うキヨ。 何か期待しているなら答えてもいいよ、とちょっとずつ距離を詰めようとするキヨ。 「秘密だよ」と言って抱き寄せたいけど、それはしちゃいけないことのように感じて思いとどまって。でも…という繰り替えしでもんもんするキヨ。 何でもいいから君を抱きたいです、イイヒトもそろそろ限界です、という時に偶然グラスで触れた指。熱い視線がぶつかって、我慢してたものが弾けちゃってやっちまう。 という話です。
ここに更に妄想(すでに不二とキヨに置き換えてるあたり…)を膨らませていくともっともっと美味しいお話になるというわけですよ。不二は確信犯だというのが妥当なところでキヨはいいように振り回された結果なのでしょう。不二の手の上で転がされていたキヨ。頑張れ千石清純。 まあこれは勝手に私が妄想したことなんだけどね。 盛りのついた獣のように不二を堪能するキヨのことを妄想します。
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