カエの日記

2003年12月01日(月) 淫乱不二周助様

・・・・という更新を2回してきましたが、
一体これは何!?という感じですね。予告も無しにアップしました。
エロエローいイラストを描きたくなりまして、千不二はまだエロシーンにはならないし、でも描きたいし、困ったなーと思って紙にペンを走らせほぼ一発描きに近いかんじのものをアップしてしまいました。
いわば北村の欲望の突発絵です。
しかもこれ描いている時に母から電話がかかってきて母がなにやら自分の話をしているときに「うん、うん、ふ〜ん」といいながら不二のお尻を描いておりました。
電話の向こうで娘が男の尻を描いているとは知らずに母は楽しそうに話をしておりました。ごめんよ!マミー。
私:「ほほーー、それで?オっ!!」
母:「え?何?どうしたの?」
私:「いや、なんでもない」

オっ、のとき不二のオチンの形に失敗した。
そして何も無かったかのように消しゴムで消してまた不二のオチンを描く娘。
そして何も知らない母親はまた話し始める。
不二のオチンやお尻の穴を描きながら電話をする娘。






 ご め ん な さ い お 母 さ ん






でも、これしょっちゅうあるし。
友達(一般人)から原稿中に電話とかかかってくると描きながら話してることはよくあります。話を聞いてるフリをして心の中では『あ!!しまったペン入れするところ間違った!』とか『ここのページ描き直そうかなー』とか色々考えているので時々話のつじつまが合わなかったりする。
「ふーん、大変なんだねー」とか言ったら「え?何か大変そうなこと言った?」と逆に聞かれると焦る。何とかごまかす。
友達が恋愛話をしているときに、中学生のホモの恋愛話を描いているとは全く思っていないだろうねー・・・。不二の濡れ場をいかにエロく描くか試行錯誤をしているとは思っていないだろうねー(当たり前だ)


んで、話を戻すとそういう感じで描きあげたのが淫乱不二周助様です。
まだまだ萌は尽きそうもないなーと思うので、というか一応描きまくったので徐々にアップしていきたいなーと思います。千不二マンガの合間をぬって。
千不二のエロシーンもこんぐらいな感じになるよーの意味もこめて描いたのでこの感じのエロシーンが苦手な方はご注意を。


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カエ