管理日誌...七倉

 

 

祭りが終われば夏も終わる - 2004年08月31日(火)

何故か頭が痛いです。
あふぉの祭りで盛り上がってたりしてますが、実は寝る前にお墓参りの話に目を通して切なく感じたり。
過去の事をなかなか話そうとしないという女性の過去の事について書かれてました。
彼女が訪れた墓が「最初で最後の男性」のものだと知って、クラリと感じたり。そんな過去を乗り越えたからこそ気丈に振る舞えるのかもしれませんがね。
愛した人を亡くしてしまったとゆーシチュエーション自体萌え(コラ)とゆーかドキがムネムネする何かを感じません?
人間はそーやって強くなって行くんですかね?

ちなみに自分自身は愛する人に死なれるとゆーのがどーゆー感覚なのかがよくわかってなかったりします。
母方の実家に行ったのは9年くらい前に祖父が亡くなった時位です。
母方の実家は真言宗の在家信者で、弘法大師の掛け軸や仏壇が飾られてる和室で葬儀が行われてました。
祖父の遺体を見て黄色かったというのとコレが仏になる人の姿なんだという印象を受けました。
当時はMT3のプレイング期間だったので一泊で帰りましたが、昼過ぎに四国を出て関東に戻ったのは深夜近くだったので実家は遠いと実感したのですが。

ココ数年母方の実家にいる親戚(血は繋がってない)がお亡くなりになりましたが、離れて住んでるせいかあまり悲しいという感情が湧いてきません。
ただ一家の大黒柱がいなくなったという事で、祖母や従姉妹などの親戚達の生活がどうなって行くのか気になる所ではあります。
凹んだり落ち込んだり鬱になったりした後、残された人達はどーやってはい上がって行くのでしょうか?

もしかしたらソレを元に何かを書くかもしれません。背後的に知らない事多すぎなんで書ききれない可能性が高いですけど。

やはり夜になると酒場に入れないみたいです。
仕方がないので屋台で発言してるんですが、何故酒場だけ使えないんですかね?
(リアイベが絡んでるとゆー節あり)


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