管理日誌...七倉

 

 

「常識」は自分で磨くモノらしい? - 2004年06月27日(日)

 今日は試験でございました。
会場に着くまではヨユーぶっこいてたのに試験中に妙に焦ってとんちんかんな事を聞くハメに。
例によって例の如く、結果は期待しないで待つことにします。

 試験が終わった後、友達と一緒に遊びました。
 カラオケ行ってる時に荷物を整理したら忘れ物に気づいてしまいました。
 試験会場に行って事務所の人に忘れ物の事を聞きました。
 ソコにはなかったっぽいので、連絡先を書いたメモを渡して帰りました。
 後日電話が掛かって来るらしいので、帰るまでに見つかればいいんですがねぇ。

 今週は試験を受けに来たとゆーより友達に会う為にあった様なモンなのかなぁとふと思ったり。

コレはふと思いついた覚え書きです。何かの参考にどうぞ。

 友達が欲しい。
 とゆー声をよく聞きます。
 交流してその中から気が合いそうな人間を見つければ?
と、PBMやネトゲ等のコミュニケーションを主体とするゲームをやってる人には言います。
 本人が出会いの場を見つけるまで黙って見守った方がいいのか、自分の友人を紹介して交流範囲を広げた方がいいのか微妙な所でありますが。

 では、そうではない人間はどーやって出会いの場を見つけるんでしょうか?
 趣味を持ってる人は趣味のサークルか何かに入ればいいと思いますし、通学制のスクールに行って勉強をすればいいと思います。
 相手の話を聞き、相手がどんな人間かを見極めることが出来れば、信頼できる人間を見つけることが出来ると思うのです。
 本人が出会いの場を見つけるまで黙って見守った方がいいのか、自分の友人を紹介して交流範囲を広げた方がいいのか微妙な所でありますが。

 最終的に頼れるのは己の判断能力、ユダヤ人の言う所の「共通感覚(本来の意味での「常識」)」によるものだと思うんですけどねぇ。

 その世界に生きる人間(の背後)の息を感じ、己の共通感覚を磨いて見識を広げる事をを「楽しい」と感じる自分がいるんですけど何か?
 コレってPBMの楽しみの中に入るんですか?



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