大夫一家の食卓は塩辛いのです(ナニソレ - 2004年06月22日(火) 現在、試験勉強の為に帰省しております。 大夫一家もとい台風一過で暑くなり始めた頃に家を出ました。 電車に乗ってる途中にメールを送りまくってる自分がいたり。 前日知人にいらなくなった問題集の答えを送ったりしてたので、明日おごってもらう事になった様です。 自習は午後からなんで昼頃に一旦家に戻ってまた出かけました。 WT3関係でコッソリピンナップを頼もうと思ってますが、WF関係の方で混ざりたい方がいらっしゃれば声を掛けて下さいな。 人数(別背後PC)が集まったら試しにグルピンでも頼もうと思ってますので。 あと、とくてんの方も涼ちゃんとかアズみんとかを使って発注したい方がいらっしゃいましたら、使ってやって下さい。 とくてんOMCいつまで頼めるかわからないんで、いろんな方に発注許可を頂きたい所なんですが、いろいろと手が回らない状態なんで。 自習が終わって家に帰ると、仕事から上がった来た時と同じような疲れがドッと湧いて来てしまいました。 いつもの低血圧のダルさとは違うのは足が重く感じる所なんぢゃないですかね? いつも見てる「ホントは怖い家庭の医学」の後半、寝てて途中で見逃ししまいました。 最近精神科の事が気になってるので調べています。 医学関係に詳しい部類に入る自分ではありますが、アレは医学書らしきモノをテキトーに買っては漠然と眺めたりつまみ食い程度に立ち読みした程度のモノだと思ってみて下さい。 特に鬱病の症状について知ってるようで知らない事に気がついて、(ちいっとばっかし)精神疾患に対する認識不足を痛感する自分がいるのですが何か? 鬱病の人が自殺願望を抱くのは決して珍しくはないんですが、何で彼らがそんな事をしてしまうのかピンと来なかったんですね。 死ぬのはイタそうとか誰かに迷惑掛けるのはイヤだとか何か面倒臭いと思うのは、まだまだマシな部類に入るんだそうです。 鬱病だと言われてる人達にそんな事を考えるヨユーはないみたいですから。 理性では抑えつけられない衝動に駆られていつのまにかやっちまったって感覚なんでしょうねぇ。 気がついたら駅のホームで身投げしようとしてたとか多分そんな感覚なのではないかと思います。 鬱病のダルさと低血圧のダルさは違うんだそーです。 低血圧の人はいつもの時間に目が覚めて休みだと気がつくと「何だまだ寝れるぢゃん♪」と二度寝しちまうのです。仕事行きたくねーとゆー感情より今は寝かせてクレとゆー感情の方が強いんで朝は苦手、程度のモノなのです。 鬱病になるとえらいダルくなるので突発的に仕事を休んでしまうらしいのです。 夜くらいになると元気になるみたいで「明日は会社にいかないとな〜」と思うのですが、次の朝もまた仕事を休んでしまう、、、らしいのです。 鬱病の人がなんで突然死のうとしたり休もうとしたりするのはわかりませんが、そこいら辺は本人に聞いてもわからないぢゃないのでは?と思ってます。 多分気が向いたら演習のネタにすると思います。 -
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