萌えポイントがなければ自分で見つけるのです - 2004年06月10日(木) 自分では違和感を感じてないのに、他人に言われるとあぁなるほどと頷けられるモノ。 ソレはジアースの世界に眼鏡が存在しない事です 確かに、何でわざわざ全国3千万人以上いるであろう眼鏡ッ娘マニアの萌えポイントを取り上げる様な設定にするかなぁという部分はありますな。 自分も似たような意味でしてやられた経験があるので、キャラメイクをする前にどんな設定が出来ないのかちゃんと予習をするようにはなりましたが 漢にとって浪漫とも存在意義そのものとも言える萌えポイントを取り上げられるのは、存在意義を否定されたのと同じくらい(ほぼ)致命的なのであります。 あふぉの設定について小うるさいと思ってるのは事実です。 そんな状況の中で自分はどうしたかと言うと、新たな萌えポイントを見つけました。 ソレは「美頭」です。 世の中にデコフェチってのが存在するのなら、丸くて光る頭に萌えを感じてもイイと思うのですよ。 デコが広い方が、インテリに見えるアノ人坊主頭になってもハンサムなのねんってのは、比較的フツー。 漢は潔くハゲ頭だ!髪と髪との間に見える地肌にチラリズムを感じるとか坊さんの青々しい剃り跡が萌えと思ってる方は、そのケがあるとゆー事で。 ズラはヌーブラと同じ位犯罪である!とかコントにハゲヅラかぶるなぞもってのほか役者なら頭丸めて勝負せい!とかウチのダンナ、ハゲたら男前になるのかしらうふふ〜と妄想フカしてる人は末期予備軍です。 そんな人がいるんぢゃないかなぁと思っただけですので、真に受けないように。 背後個人は広いデコに萌えと感じることはございますが、どちらかというと髪の毛とか尻尾がふさふさしてる人の方が好みですな。 -
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