ロキソニンの消炎効果(医療) - 2002年08月09日(金) 咳がゴホゴホで微熱があるみたいなんで、内科を受診しました。 コミケでブッ倒れる前に早よクスリもらって手を打とうと思ったので。 抗生物質(トミロン)除いて処方されたクスリが今までもらったソレってのはどーよと思ったり。(もらった薬をまとめて書いて置きます) おかげで明日はなんとかなりそげですな。 風邪引いてるからPLだし咳してるからフラベリックてのはわかります。 頭痛だとは言わなかったので何故ロキソニンが処方されるか聞いてみました。 七倉「ノドは痛いって程ではないんですよ」 Dr「ロキソニンには消炎効果があるんです」 ほぉ〜なるほど そーいや鎮痛解熱剤と言われてるモノには消炎効果があるんだなと今更ながら気が付きました。 副作用が出るかどうか分からないので一応セルベックス(胃薬。クスリを大量に飲むときによく処方される)も頂きました。 て事は? ノドが腫れてる時は、風邪薬のかわりに鎮痛剤と飲むとゆー手が使えるワケですね。 市販薬だとイブ辺り(イブプロフェン)で元がとれそうな気がするのですが? 本日処方されたクスリは以下の通りです。 コレでいくら位だったか計算してみましょう。 ちなみに全部7日×3回分です。 PL:総合感冒薬。主にノドや鼻の症状を抑えるために使う。 ロキソニン:鎮痛解熱消炎剤。微熱とノドの腫れを押さえるために使う。 フラベリック:鎮咳剤。いただいた事はあるがあんまし飲んでない。 トミロン:セフェム系抗生物質。病院の薬が良く効くと言われてるのは、抗生物質のおかげだったりする。 セルベックス:胃薬。飲んでも飲まなくても差し支えない様な気がするんですが、副作用が出るかわからんので。 ふ〜眠いなぁ〜 薬の副作用でダルいのかどーかはわかりませんが、明日のコミケに備えて余分に睡眠時間をとったのでした。 -
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