管理日誌...七倉

 

 

誰かの腕を掴みたくなる時(とくてん) - 2002年07月20日(土)

 ふぅ〜日記書きをサボる程疲れたダスよ〜(広い意味で)
 イベントで腐抜けてダレた七倉君を目撃したら、半径12m離れて放置した方が無難です。
 ドス蒼い思念波を飛ばしてる可能性が高いからです。
 幸いなのは、自分が「サトラレ」る程の天才ではないとゆー事でしょうか?
(性格的にサトラレ臭い「紙一重」なら知ってるが、、、)

 久しぶりに文京プライベに行きました。
 黒霧さんととうてむさんを間違えたり(2人ともごめんなさ〜い!)。
 柊ユーニさんが持ってた「アクション拝見」を見て、奪い取りに行ったり。
 まぁいろいろとございました、ハイ。

 帰宅途中、眼鏡少尉(おとーさん)殿から電話が来ました。
 アクションの打ち合わせ話でございます。
 今回も複数の部隊で連携して動いてるから、チームリーダー同士小マメに連絡を取る必要があるんですね。
 自分で団体立ち上げて思ったのですが、自分の部隊がかわいいから自分の部隊(の人間と立場)を守りたいと思うのです。
 だから、己の部隊を守りながらも人様の部隊も尊重していくのが大切なんだと思うのですよ。
 家に帰ったら、少尉殿とン時間電話しました。
 やはり同じ立場の人間同士って話しやすいんですよね?
 何かトラブルが起きて自分一人が責任を負うのは仕方がないケド、周りの人に迷惑を掛けるのは申し訳ないと思うのですよ。
 自ら中間管理職な立場を選んだんだから仕方がないんですがね。


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